花火のジャケット写真

歌詞

花火

RIKA

潮風を感じる夏の夜

波の音を聴きながら くつろいで語り合う

「浴衣姿綺麗 かき氷一緒に食べよう」って

ズルいよ 照れてしまう

爽快感に惚れ惚れしちゃう

フレッシュな気持ちで包み込んでくれる

あともうすぐ花火が上がる

何秒間かじっと見つめ合う

夜空に満開の花火が打ち上がる

2人は互いに想いを確かめ合うように

ありのままに心に響く告白

美しい瞬間だった

I love you

どちらからともなく手を繋ぐ

たくましい君の肩にもたれかかる

互いにありのままを受け止め合う

信頼感があるのです

愛おしい眼差しで見てくれる

胸にグッとくる言葉で彩ってくれる

花火みたいな華やかな私でいられる

夜空に満開の花火が打ち上がる

2人は互いに想いを確かめ合うように

胸の奥に熱いKiss

煌めく瞬間だった

一途に ーつの恋 ーつの時間

幸せ噛み締める 降り注ぐ花の光 永遠に

夜空に満開の花火が打ち上がる

2人は互いに想いを確かめ合うように

胸の奥に熱いKiss

煌めく瞬間だった

  • 作詞者

    RIKA

  • 作曲者

    RIKA

  • レコーディングエンジニア

    rig

  • ミキシングエンジニア

    rig

  • ギター

    Zumi

花火のジャケット写真

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    花火

    RIKA

夜空に咲く花火の高揚感と、恋人同士が過ごす特別な時間のドキドキ感がリンクするラブソングです。花火が夜空いっぱいに咲き誇る瞬間と、お互いを想う気持ちがより深まる様子を描き、「この幸せがずっと続いてほしい」という願いを込めました。夏の思い出とともに、両想いを確かめ、幸せな気持ちやワクワクする気持ちを感じてもらいたいという想いが詰まった一曲です。
ジャケット写真には、2026年7月11日に開催したワンマンライブで撮影した写真を採用。ファン「RIKAっちFamily」の皆様から贈られた花も収められており、ライブの思い出とファンへの感謝を形にした特別な作品となっています。

アーティスト情報

  • RIKA

    ピアノ弾き語りシンガーソングライターRIKA。幼少期よりピアノの演奏に取り組む。6/9に生まれロックバンドで活動してた亡き兄の曲を歌い紡いでいる。大学でイギリス留学をした際に、ストリートライブをしていた人たちを見て、一人一人に訴えかけるように歌っている姿に心を強く打たれ、大学卒業後にアーティスト活動を開始。2018年4月から作詞作曲を始める。シンガーソングライターとしてライブハウスやストリートライブの活動を始めたその直後兄が突然の死去。自身でも作詞作曲をしながら、兄の曲を聞いてもらいたい、兄が生きた証を残したいという想いで、日々活動している。 夢は亡き兄の夢だった横浜スタジアムで2マンライブをすること。2019年10月、2020年3月に100人動員ワンマンを成功し、2021年音楽イベント登竜門に出演を果たした。 2022年2月23日『World Creator Award 2021Japan』では審査員特別賞 新人賞を受賞した。

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