

心音は鳴ってやけに響くから
今日も潜めんだよ それが正常
誰も彼も聴いてる流行りのミュージック
耳元で鳴れば not for me
塞いで 隠して ため息 眠ってて どうすんの?
揺らいで 迷って ここまで来たんだよ そうだった
斜めになって初めて目が合った
そんな僕らがこんな果てで
Let’s make a place
ねぇ、僕と生きていてくれますか?
今宵、狂騒明かしちゃって
僕ら許し合えますように
声を出せ wow 叫べ wow
喉が枯れるまで騒ごうぜ
Rolling 目が回って
どうでもいいよなんて笑えるまで
それまでのちょっとだけ
ここに居ていいかな
夢みたいに飛び飛びで進むなんて
都合よくできていないの ナイナイナイ
傷は痛んだ 君の笑顔は救い
そんな日々でも生きてきたの
Let’s raise the flag
ねぇ、僕を信じていてくれますか?
並ぶ街灯沿い歩いて
取り留めのないことで笑って
生きていく wow そんな wow
日々を抱きしめて進もうぜ
偶然、君に会ったあの瞬間を
必然に変えてみせよう
それまでのちょっとだけは
ここにいてみるよ
例え離れたって届くような速度で
狂騒は続くからもっと、
今宵、共奏明かしちゃって
忘れられない時間にしようぜ
声を出せ wow 叫べ wow
夜が明けるまで踊ろうぜ
Tick-Tack 時が経って
すべてが魔法のように溶ける前に
これだけは伝えないとって
また叫んでいた
Trust you
分かち合ったこの場所を愛してんだよ
もっと声を出せ wow 叫べ wow
夢が覚めるまで歌おうぜ
必然、君に会ったあの瞬間に
強く鳴った鼓動の音は
止まることなどないんだって
そばにいてよ、ねぇ
- 作詞者
本間翔太
- 作曲者
奥田一馬
- プロデューサー
本間翔太
- ボーカル
airattic

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Embers
airattic
- ⚫︎
HERE
airattic
- 3
証
airattic
- 4
閃光 (Re-Vocal)
airattic
- 5
環状線チルドレン (Re-Vocal)
airattic
airatticは2022年2月結成。モラトリアム/都市/平熱/20代をモチーフに、ギターロックとエレクトロニカを軸としたサウンドを鳴らすアイドルグループ。グループ名はair(空気)とattic(屋根裏)を組み合わせた造語。5th EP『Synchronicity』は、2026年9月に活動を終了するairatticにとって最後のEP。新曲「Embers」「HERE」「証」の3曲に加え、結成初期からライブの定番曲として親しまれてきた「閃光」「環状線チルドレン」をライブを通して育まれたニュアンスやアドリブを取り入れたボーカル再録版として収録。
アーティスト情報
airattic
2022年2月結成。日々の感情をフロアと共に掻き鳴らすモラトリアム・ギターロックアイドル。モラトリアム/都市/平熱/20代をモチーフにしたギターロック・エレクトロニカサウンドが中心。
airatticの他のリリース
6jomaProject



