GUITARS & HATSのジャケット写真

歌詞

Start Over

ITSUKA

何年も前に誓った言葉が響くから

簡単に赤い糸は解かない I try to tell myself

物語は次のチャプターに入ったって空は言った

あの頃は全てが輝いてた 変わったのは私かな

Let me hold you

悲しみも苦しみも 半分背負わせてよ

長い夜も雨の朝も あなたのそばにいさせて

Let’s start over... start over

毎年降り積もる雪の光が眩しくて

閑散とした街が煌めき出す I’d like to shine again

物語の次のチャプターが幸せで満ちるように

乗り越えてきた冬の分だけ 強い糸で結ばれたい

Let me hold you

悲しみも苦しみも 半分背負わせてよ

長い夜も雨の朝も あなたの声を聴かせて

Let’s start over... start over

向かい風が辛いなら 時々立ち止まっていこう

暗闇が怖いならそっと Take my hands

Let me hold you

昔みたいに繋いだ手の温もりに照れるよね

優しさも強がりも全部

Let me hold you

悲しみも苦しみも 半分背負わせてよ

長い夜も雨の朝も あなたのそばにいさせて

あなたの声を聴かせて

Let’s start over, start over

Some years ago... Not too long ago

  • 作詞

    ITSUKA

  • 作曲

    ITSUKA

GUITARS & HATSのジャケット写真

ITSUKA の“Start Over”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

ITSUKAのルーツであるROCK, BLUES, FOLKの魂はそのままに、現代的なビートに乗せたノリの良いアレンジで彩られたITSUKAのソロアルバム。別売で、各楽曲で使用された各ギターの写真、ITSUKAの帽子コレクションが掲載されているフォトブック有り。

アーティスト情報

  • ITSUKA

    東京出身のITSUKA (イツカ)は、作詞・作曲はもちろん、スタジオのデザイン、機材セッティング、映像制作、生配信まで、全て一人でこなせる、マルチなミュージシャン。 ロック、ブルース、フォーク、カントリー等に影響を受けたオリジナルソングは、100曲以上あり、言語や国のボーダーラインを超えて、ユニークな世界観で弾き語る。博士コムの『シンガーソングライターを探せ!2017』では、グランプリを受賞するなど、シンガーソングライターとしての地位を着実に築き上げる一方で、ギターやデジタル機材が好きな機材女子として、楽器業界では圧倒的な存在感を見せている。 2020年に、生配信、撮影スタジオAMP UPを立ち上げ、Marty Friedman、Char、押尾コータロー、杉山清貴などの著名なミュージシャンの番組制作を手がける。

    アーティストページへ


    ITSUKAの他のリリース

HAT FreaK

"