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歌詞

ラバーズ

イチバンボシ

大通り大胆に君は踊っている

全ての明かりが照明の様で

いつも通り酔っ払い過ぎたかな

それとも君の魅力にやられたかな

いきなり君に繋がれた手いや流石にこれは惚れたって

暖色のLight 流れてくTonight 少しでも君を焼き付けてたい

語彙もない歌も上手くないから想いを素直に

笑わないで聴いてくれるかい

これが僕なりのバラード

酔いが回って時が止まってMellowになっていく

こんな夜を君とずっと居られたなら

ドラマチックの様な日々

じゃなくたって良いから

ロマンチックなこんな夜は

ふたりで絶やさずに

ふたりぼっち君と僕

愛に溺れてしまいそう

君となら構わないのさ

君が太陽なら僕は向日葵さ

君だけを見て背伸びをしている

不器用だけれど真っ直ぐな言葉で

君にI love youを

ドラマチックの様な日々

じゃなくたって良いから

ロマンチックなこんな夜は

ふたりで絶やさずに

ふたりぼっち君と僕

君となら構わないのさ

一緒に生きて行こうよ

  • 作詞者

    ほしはるき

  • 作曲者

    ほしはるき

  • プロデューサー

    イチバンボシ

  • ギター

    ほしはるき

  • ボーカル

    ほしはるき

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アーティスト情報

  • イチバンボシ

    イチバンボシは、東京を拠点に活動する3人組インディーズロックバンド。 青春の中にある淡い恋や後悔、忘れられない記憶をテーマに、ノスタルジックな楽曲を制作している。 キャッチーでありながらどこか切なさを感じさせるメロディと、等身大の感情をまっすぐに描いた歌詞が特徴。 代表曲「シトラスブルー」をはじめ、恋愛や季節の移ろいを切り取った楽曲を配信リリースしている。 ライブでは、音源以上の熱量と一体感を武器に、観客を巻き込むパフォーマンスを展開。 “ライブが強いバンド”として着実に支持を広げている。

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