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若かりし頃のバンド「WIND BELL」時代の曲で、なんと解散コンサートで初披露したという曲。当時のメンバーも、応援してくれていた人も覚えていないと思い、長い年月を経てレコーディングしました。
遠距離恋愛というものを男女お互いがどう見えているのか、またどうしたいのかを、あいまいな方向性のまま別れの時をむかえている様子。雨の空港は何ともせつない。作詞家先生の経験なのかな?
10代の頃、洋楽、邦楽いろんなアーティストにあこがれ、真似事でバンド活動開始。合奏の楽しさを知り、ライブ三昧の日々。しかし大人になって仕事や生活に追われ長い間楽器から遠ざかっていました。大病を患った後、好きなことをやろうとふらっと寄った楽器店。そこにあった宅録機材の進化に衝撃を受け、昔の自作曲や、当時あこがれたサウンドに歌をのせ、録音を楽しんでいました。CDにして仲間に配っていましたが、2024年5月,tunecore JAPANより「銀色の翼」で配信開始しました。