Utasukibito-no-tamatebako Front Cover

Utasukibito-no-tamatebako

Akemi Shiba, Miho Tamaki & Yusuke Yamada

Track List

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自宅で好きな曲を楽しみながらカラオケがどんどん上手になるトレーニングマシン、ローランド「カラオケ練習パック演歌・歌謡曲編」(形名:VT-12-EK)に内蔵されている3曲の課題曲の音源シリーズです。

Artist Profile

  • Akemi Shiba

    福島県郡山市出身、カラオケ大会のグランドチャンピオン 2014年「信濃の三日月」でソロデビュー。年齢を感じさせない艶のある声と歌唱センスが魅力

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  • Miho Tamaki

    熊本県山鹿市出身、松竹音楽舞踊学校経て松竹歌劇団(SKD)に5年在籍、その後、銀巴里、パリ祭(NHKホール)などシャンソンのメジャーステージを中心に活躍。2012年11月28日ウェブクウ社よりCD「枯葉の中の青い炎」リリース。ラジオ、テレビ、ライブなど活躍中。銀座シャンソンバー「ボンボン」レギュラーアーティスト

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  • Yusuke Yamada

    作曲家、シンガーソングライター。YouTube「作詩家久仁京介の世界」チャンネルの中の創作プロジェクトで久仁京介氏と作品作りとプロデュースを担当。今回は、自身の作曲ではないが、作品創りの段階からプロデューサとして参画、そして久仁氏の依頼によりシンガーとして歌うことになった。自身の作品はシンガーソングライターとしてうたうことはあるが、こういうプロデューサー自らが歌も担当することになったのは初めて!  アマチュア時代は、オフコース(小田和正のバンド)のコピーとフォークや、ポップスのオリジナル曲と、を中心としたバンド(Push Pull)でキーボード、コーラス担当のバンマスとして活動していた。プロの音楽家としてのきっかけは、日本作曲家協会主催第3回ソングコンテスト(1998年)で美川憲一に作品提供した『HUN!』でグランプリ受賞を機に作曲家としてデビューした。コンテストの審査員であった故三木たかし先生の指導を受け、それまでのポップス一辺倒から歌謡曲作家として目覚めた。その後、歌謡曲、ポップスから懐かしいフォークタッチまで幅広いジャンルで大人のための歌作りに注力、いろいろなアーティストに作品提供中。またシンガーソングライターとしても「娘に贈るLet It Be」(2014)を、セルフカバーアルバム「冬の烏~高林こうこの世界を歌う~」(2019年)、「ひまわり海岸~堀越そのえの世界を歌う~」(2020年)をリリースし活動中。

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    Yusuke Yamadaの他のリリース

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