

歌詞
魔封波
KK FLOW, M.O.J.I., CHOUJI, 柊人
悪を封じる
韻踏んで音を牛耳る
悪を封じる
韻踏んで音を牛耳る
わったー島から
上げる狼煙
誰も残さず
ワックスオン
ワックスオフ
極めるbasic
わったー島から
上げる狼煙
誰も残さず
ワックスオン
ワックスオフ
極めるbasic急がば回れalways be patient
来る日も来る日も洗車してる
洗い流すため噴射してる
悪い事続き噴火してる
角度変えたら運増してる
汚れが落ちたらしにハンサム
俺のフックジェロムネバンナ級
サビはしゅうと任せた感覚
変わらずヤリカタにコダワル
言いたいことなら山ほどある
言えない事は死角三角
自信ないヤツ威嚇したがる
ちんもくしてからはくサンダル
決めないテーマあきたど定番
エンターテイナーいつもコテンパン
真面目な顔してあんたこえーな
てかちゃんとした変態ですか?
わったー島から
上げる狼煙
誰も残さず
ワックスオン
ワックスオフ
極めるbasic
急がば回れalways be patient
わったー島から
上げる狼煙
誰も残さず
ワックスオン
ワックスオフ
極めるbasic
急がば回れalways be patient
危ない場面は避けて通る
Up townまで行く道の道中
What's upの後はすぐにroll
オレら曲がっても筋は通す
スタートダッシュが成功してても
手入れしなければすぐに止まる
曲をmakeする楽に見えてても
書いては消したバースいくつある?
Money power それとrespect
Smokin' boogie disco inferno
しがらみさえも断ち切るflow
それとfameの前にまずrepresent
ちゃんと確かめろその足元
シャッターが降りるこの街角
示すのはオレしか出来ないこと
脈を打つ命の鼓動だろ?
わったー島から
上げる狼煙
誰も残さず
ワックスオン
ワックスオフ
極めるbasic
急がば回れalways be patient
わったー島から
上げる狼煙
誰も残さず
ワックスオン
ワックスオフ
極めるbasic
急がば回れalways be patient
人の見てねぇとこで
手抜くのはダセェ
一人きりでもブチカマセ (カマセ)
普段の生活がモロ出る大事な場面
今やれなきゃ立場はねぇ
(Come again)
だから1足す1を2にする日々
3度のメシぐらいこれが好き
4の5の言わずにロックするべき
死ぬ時に笑えてれば上出来
だってこんな人生はそうない
まだなってない俺らは商売
間違っても売らない悪魔に魂
ズルとグルは無し
日の丸掲げ広がる仲間
胃の中の蛙が知る大海
感謝してる両隣
柊人とCHOUJIに
LEO on the beats
わったー島から
上げる狼煙
誰も残さず
ワックスオン
ワックスオフ
極めるbasic
急がば回れalways be patient
わったー島から
上げる狼煙
誰も残さず
ワックスオン
ワックスオフ
極めるbasic
急がば回れalways be patient
- 作詞者
KK FLOW, M.O.J.I., CHOUJI, 柊人
- 作曲者
Leofeel
- プロデューサー
Leofeel
- 共同プロデューサー
BAYBOY
- レコーディングエンジニア
Studio Zero Zero
- ミキシングエンジニア
Leofeel
- マスタリングエンジニア
Leofeel
- グラフィックデザイン
りゃおめん
- ドラム
Leofeel
- シンセサイザー
Leofeel
- ボーカル
KK FLOW, M.O.J.I., CHOUJI, 柊人
- ラップ
KK FLOW, M.O.J.I., CHOUJI, 柊人

KK FLOW, M.O.J.I., CHOUJI, 柊人 の“魔封波”を
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魔封波
KK FLOW, M.O.J.I., CHOUJI, 柊人
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魔封波
KK FLOW, M.O.J.I., CHOUJI, 柊人
静岡を拠点に活動するラップデュオ K.K FLOW & M.O.J.I. が、新曲をリリース!
本作では、沖縄のヒップホップシーンを代表する存在である CHOUJI、そして次世代を担う注目アーティスト 柊人 を客演に迎えた。
トラックは、沖縄のクルー AKAGAMI RAPSTA 所属の Leofeel がプロデュース。怪しくも軽快なTRAPビートの上で、4人のラッパーが「悪を封じる」独自のスタイルと勢いを存分に発揮し、フロアを沸かせるパーティーチューンに仕上がっている。
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魔封波
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過去プレイリストイン
魔封波
アーティスト情報
KK FLOW
静岡県富士市出身。 煙突が立ち並ぶ街、通称”SMOKE TOWN”で1998年にラッパーとしての活動を開始する。 当時若手ながらその才能はLIVEの場数が増えるごとに開花し、静岡アンダーグラウンドのラッパーやプロデューサーへの客演をこなし一躍静岡クラブシーンにその輝きを放つ。 数々のLIVEと卓越したスキルで静岡県全域のフリースタイルバトルや現場でのバトルで 各アーティストからも絶大な支持を受け、卓越したライムスキルを武器にする リリシストとして現在進行形で現場をロックしている。 静岡のそしてSMOKE TOWNの煙たいシーンの中で他に類を見ないオリジナルスタイルと熟成されたヴァイブスが加わった独自な表現を持ち合せた実力派ラップアーティスト。
KK FLOWの他のリリース
M.O.J.I.
2017年、UMB(ULTIMATE MC BATTLE) 静岡代表で出場。 持ち前のメロディアスなフロウとリリックを武器にバトルMCとは一線を引くアーティスト。 これまでに2枚のアルバムを含め、数々の作品を残している。 その中でも2021年にリリースされた楽曲 "染まった街 (feat. GREEN KIDS)" は高い評価を得ている。 間違い無く、静岡代表のラッパーの1人である。
M.O.J.I.の他のリリース
CHOUJI
音楽家、rapper、バッズマン。 1985年生まれ石垣島出身沖縄本島在住。那覇市若狭にstudiOKItchin、那覇市牧志にDGHstudioを経営。 beetmake,produce,recording,mix&mastering,YouTube(CHOUJI,C-TV)
CHOUJIの他のリリース
柊人
カメラマンだった父親の仕事の都合で幼少期をインドネシアやオーストラリアといった海外で過ごす。 両親の影響で、小学生の頃からブラック・ミュージックや洋楽全般が流れる環境で育ち、オーストラリア在住時代の10代前半からヒップホップを聴き始める。15歳の頃には家族で沖縄県に移住。同時期から英語でラップのリリックを書き始める。 高校を卒業後、東京に引っ越し、その時期からBRON-K/紅桜/CHOUJIといったラッパーに影響を受け、日本語のリリックをメロディに載せるスタイルのラップを志すようになる。東京での活動を経て2019年に沖縄に戻り、CHOUJIのサポートを受けて2019年にシングル曲“packback”(CHOUJI, 柊人 feeat. MuKuRo名義)を発表。以降、精力的に制作活動を展開し、“好きなこと”(2021年)のMV発表をきっかけに注目度を高めていく。自身名義の作品以外でも、2023年にはRedBullの動画企画「RASEN」やCHICO CARLITOの客演として出演した「THE FIRST TAKE」などのビッグ・コンテンツが話題を呼び、どちらもYouTubeで100万回以上の再生数を記録。客演オファーやライヴ出演も急増し、沖縄を代表するアーティストのひとりとしての地位を確立する。 自身のストラグルや葛藤、それらの感情を経て辿り着いた決意などを情感溢れる歌声で表現する柊人のスタイルは、ラッパーというカテゴライズだけに収まらないオリジナリティと音楽性を持ち、ヒップホップ・シーン内外からの高い評価を得ている。
柊人の他のリリース
Ovahead Records / Likeiod Music Works













