SUMMERのジャケット写真

歌詞

too late maybe

UCHAM, As

You were always there, I just didn’t see

Not a stranger, just too close to believe

Now I’m walking next to someone else

But somehow I still think of you and me

笑ってた横顔 まぶしすぎて

まるで “いつもの景色” だっただけ

気づくには遅かった maybe

でもあの夏は消えない memory

缶ジュース 半分ずつの午後

公園のブランコ ゆれる影法師

ふたりだけの秘密、笑いあって

無敵だったよな 小さな世界

君の前では 変に気取れず

その自然さがずっと comfort

でも誰よりも隣にいて

心のど真ん中を満たしてた

あの時、何も言わなかったのは

「壊したくない」が勝ってただけ

君が他の誰かを気にし始めて

胸がざわついた、それがサインだった

でも俺は黙った coward

「友達」って言葉で守った hour

今さら何を言えるのかって

わかってるけど、消せないんだって

You were always there, I just didn’t see

Not a stranger, just too close to believe

Now I’m walking next to someone else

But somehow I still think of you and me

笑ってた横顔 まぶしすぎて

まるで “いつもの景色” だっただけ

気づくには遅かった maybe

でもあの夏は消えない memory

君が「おめでとう」って言ってくれた

その声がちょっと震えてて

でも俺は何もできなかった

ただ「ありがとう」って笑ってた

今の彼女は優しいし

何も悪くない、わかってる

でも君の影を探してしまう

無意識に比べてしまう

想い出にするには vivid すぎて

名前呼ばれるたび、心が騒ぐ

あの日の君の eyes に気づけてたら

Maybe things would be different, huh

今さらなんて言えないけど

本当はずっと気になってた

でも “大切” を勘違いして

言葉を閉じ込めたままだった

別の人の隣にいるけど

まだ “ふたり” を思い出す夜がある

言えなかった “I liked you too”

届かないなら、せめて rhyme にする

  • 作詞者

    UCHAM

  • 作曲者

    UCHAM

  • プロデューサー

    UCHAM

  • 共同プロデューサー

    As

  • その他の楽器

    UCHAM

SUMMERのジャケット写真

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SUMMER

UCHAM, As

10th Album「SUMMER」

あの夏は、一生終わらない。

夕焼けの帰り道。
夜風を切るスクーター。
海より眩しかった笑顔。
言えなかった「好き」と、最後の「さよなら」。

恋も、青春も、後悔も、
全部まとめて夏になる。
灼熱の夏にお届けする夏唄!

UCHAM & Asが贈る恋のワンシーン。
ひと夏の始まりから終わりまでを描いた10枚目のアルバム。

アーティスト情報

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