トラックリスト

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シンガーソングライターで女優の本間愛花、2021年第8弾配信シングル。 幼虫からサナギそして成虫へ、変態を続けながらヒラヒラ飛びたつ蝶が蝶になる様に、一人の人も生まれ育った暖かい場所や、懐かしい思い出から、成長しながら巣立ち、夢と現実の狭間で生きていく人間社会の中へと旅立っていく。その飛び立つ時の揺れる想いと決意を綴った楽曲。 本間の切ない"泣き歌(crying voice)"がココロに深く染み渡る。プロデューサーには末崎正展、アレンジトラックメイキングには、新進気鋭の作編曲家、米澤森人を迎えたナンバー。

アーティスト情報

  • 本間愛花

    新潟県出身のシンガーソングライター、女優。 1988年生まれ。 幼い頃からYAMAHA音楽教室に通いエレクトーンを習う。小学校4年生の頃、初めて作曲を行い表現の楽しさを実感。バンド活動を行っていた父親の影響もあり、生きていく中で音楽はなくてはならないものとなった。ライブの活動を広げるため2008年に上京。 作詞・作曲を続ける中で、自分のJ-POPを確立していく。どこか昭和の香りを感じさせる雰囲気と歌声を持ち、その癒しヴォイスが"泣き歌(crying voice)"と言われ老若男女問わず魅了。 末崎正展をプロデューサーにむかえ今後の更なる展開に向けて活動中。

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