Zephyr400のジャケット写真

歌詞

Zephyr400

HAWK

俺の記憶じゃついこの前まで笑ってた仲間も

世界どこ探してもいないんだよどこにも

家出とか鶴見川の橋の下で泊まったり

当時止まらなかった涙が今じゃなぜか止まったり

出会いより別れの方が多いこの街

だから忘れたくないよ”都筑”この街

今もあの頃みたく変わらず走る

Zephyrが過去と今を繋いだ橋

HAWKなのに乗ってるzephyr

たまに思うバブもやっぱ良い

けどこのバイクには思い出が

苦い思い出もいっぱい

天国にいるダチを乗せて走った18やBaby

みんなを連れて走るキャリア経験はand me

お前に語った夢

俺の背中を見ててくれ

セン南のパチ屋行って5万作るスマスロ

ハイエナみたく持つ知能本業は歌う方

やる時やるだから走る全速

たまに心配される大丈夫?喘息

Love song歌いまくりだけど変えた人の泣いた目

歌詞を書く為にはわざと落ちる五月雨

愛がないと乾く反応しないよタッチパネル

夢を見てもいつも自分が自分の足枷

口では降る金なのに口癖なら金がねえ

愚痴愚痴ゆうよりまず目の前の事の片付け

過去を清算

俺の夢はオーダーメイド

川和富士でもりさんと語る夜明け

俺の地元なら横浜の田舎センター南

都筑区hood starいないから俺がなる

ダサい事や恥も全て変えてきたよ歌詞に

アイツらからしたらまだこの歌詞がおかしい

そんなの当たり前

最後にはひっくり返すまるで韓ドラ

見なくていいよ俺の過去は汚すぎるパンドラ

ダチや家族街も全て背負い音に変える音楽

アイツらにも見せる為に走るzephy400

HAWKなのに乗ってるzephyr

たまに思うバブもやっぱ良い

けどこのバイクには思い出が

苦い思い出もいっぱい

天国にいるダチを乗せて走った18やBaby

みんなを連れて走るキャリア経験はand me

お前に語った夢

俺の背中を見ててくれ

  • 作詞者

    HAWK

  • 作曲者

    HAWK

  • プロデューサー

    HAWK

  • ラップ

    HAWK

Zephyr400のジャケット写真

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    Zephyr400

    HAWK

アーティスト情報

  • HAWK

    1999年5月4日横浜生まれ。 歌心あふれるメロディアスなフロウから畳み掛けるようなラップまで、多彩なスキルを駆使しながら真っすぐな思いを歌ったラブソングで人気を集めるラッパーのHAWK。2019年からは横浜を拠点にVeRKexと2人組ユニット、TWO BESTとしても活動しながら、2020年からソロとしての作品を精力的にリリースするようになった。スムーズで聴き取りやすいラップが持ち味の気鋭のアーティスト。

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