

(Miki)
捻るキーgetting ready starting my car
I’m tryna be taking buddy上に上がる
This the routine 音出すno matter what
着ける色にメロディーfinally ブランクのビート
冷えたジェラシー
Next step 抜けるドア
増えたカード レベルアップand 手に取る
山を這うよう流れる雲のよう
通るフローはno doubt で絵になる
I still wanna know much more about Takeoff and j cole
Theirメモの音を辿って今back home
Y’all know some kilos being taken by people
山の民living in Nagano peaceful
Alright lil kids put the guns down
It’s just a little piece of my first round
他下げなきゃ上がれない人は嫌う
通ってきた道、規模まるで違う
So many raindropsに
当たるけどlater
消せやしない
燃やし続けるfire
Open up your window
後ろ向きでもいい
重ね続けるレイヤー
If you really wanna be the one
(Taro)
Look
潤んだ目 絡み離さなmy baby
ターンテーブル回りspit it out
半端なまま終わるわけなくて
あの日見たビジョン今も描いて
止まらずにGo 許せないことも
明日になりゃもう 忘れられるだろう
山と谷の向こう
何か掴みに行こう
You better know
1人じゃないからstill keep on
踊り出す メロディー Burna Boy
しめり出す肌が君のturning point
君と空いた距離はso あんまない
俺のeyesightにはない あなた以外
さらにfaster 俺のheart beats
これはチャンスだ これ以外はない
上げるSenseとかGain
乗りこなす wave
俺らやっぱ止まれない
(Miki)
So many raindropsに
当たるけどlater
消せやしない
燃やし続けるfire
Open up your window
後ろ向きでもいい
重ね続けるレイヤー
If you really wanna be the one
- 作詞者
Native Wood(s), Jin Shoichi
- 作曲者
oozash
- レコーディングエンジニア
NAOtheLAIZA
- ミキシングエンジニア
NAOtheLAIZA
- マスタリングエンジニア
NAOtheLAIZA
- ラップ
Native Wood(s)

Native Wood(s) の“Routine”を
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- 1
Late Summer Days (feat. QUIZI A RHYME)
Native Wood(s)
E - ⚫︎
Routine
Native Wood(s)
アーティスト情報
Native Wood(s)
群馬県を拠点に活動するアーティストクルーNative Wood(s)。 MCのMikiとTaro、DJのShunya、グラフィックデザイナーKIICHI の4人のメンバーで構成される。 自然に囲まれる日常から得たインスピレーションをメロディアスなフックと独自のワードセンスでラップに落とし込む。 2022年から音楽制作をスタート。 2023年5月にMikiとTaroにとって人生初の楽曲となる、1st シングル「DAY TODAY」をリリース。 2024年8月には石川で、同年12月には東京で、クルーの主催イベントとなるNATIVE HOODを成功させ、活動の幅を広げる。 2025年4月には1st EPとなる「NWS」をリリース。 2025年12月には、Native Wood(s)が運営するアパレルブランドGreened mindのPOP-UPイベント”Public Market”を東京で開催し、更に活動の幅を広げる。
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