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「女のくせに」なんて、誰のルール?
退屈な常識を一瞬でひっくり返し、“私を主役に戻す”自己肯定アンセム──それが 「あたし様」。
媚びない強さと、強さの奥にある優しさを同時に撃ち抜く1曲。
ヒールの音、視線を切り裂く言葉、そしてサビで解放される「So what?」の合図が、あなたの“覚醒スイッチ”を押す。
“自分の人生の主役に戻る瞬間”のBGMとして、
他人の期待や評価に縛られそうになった時、
「これが私」と胸を張りたくなるタイミングに寄り添う一曲。
気持ちを切り替えたい時や、前向きになりたい時に聴いてほしい。
強さの中に光る愛も、気づける人だけ、そばにきなさい。
このタイトル「 あたし様 」は、
自分を肯定するための言葉として生まれた、
Amon ☆ Punctureのオリジナルワードです。
Written & Composed by Amon ☆ Puncture
Amon ☆ Puncture(アモン・パンクチャー) 日本のシンガーソングライター/作詞作曲家/歌う治療家。 鍼灸師・整体師として身体と向き合いながら、アーティストとして心と向き合う。 「治す手」と「歌う声」で心と体をつなぐことを軸に、自己肯定、再生、内面の光と闇、芯の強さをテーマに楽曲を発信している。 「失敗しても、人は前に進んでいる。」 これまでに三度の交通事故を経験し、数か月の入院生活を送る。脳からの指令が身体に届かず、足の指先を動かすことから始めるリハビリを重ねた。呼吸が苦しく眠れない夜を越え、それでも再び立ち上がった経験が、「失敗や挫折は終わりではなく、前に進む過程の一部である」という人生観を形づくっている。 治療家として人の身体を支えながら、アーティストとして心を支える。身体の回復と心の回復は本質的に同じであるという視点から、叱咤激励ではなく“もう一歩なら踏み出せる温度”の楽曲を届けている。 代表曲「一歩ずつ」「あたし様(Queen of Me)」「光と闇(Light and Darkness)」「ゴールドムーンの夜」など。小さな一歩が未来をつくるというメッセージを軸に活動中。 Written & Composed by Amon ☆ Puncture.