自力本願のジャケット写真

歌詞

Infatuation

小さいころから俺とお前なら Joined at the hip

It was none other than you who taught me the meaning of life

長い間気付けなくて本当申し訳ない

お前の恩情は他には無い One of a kind

俺は基本ない自信 でもお前とならEverything

小さな壁のように感じてしまうし幽霊も怖くはない

お前と浴びる陽が好き お前と飲むコーヒーが好き

お前とふたり過ぎる日々 毎日一緒に居てるし

たまには嫌になることだって

ある日喧嘩して一方的に離れ

お前が居なきゃ長い時の流れ

ひとりに飽きりゃ帰ってくるんだ最低

だよな俺ってばほんと自分勝手だ

そんな俺をお前は文句ひとつ言わず包むんだ

愛されるほうの身にもなりゃ愛すなんてただのエゴさ

受け入れるまでの長い辛抱は膝と頭抱えて

待ってる 俺なんかがお前みたいな高嶺の花の花弁に触れてもいいのかどうか悩んでる

待ってるだけじゃいけない事はよく知ってるはずだがあまりに高いとこに居るからタイミングを伺ってる

待ってるお前には迷惑かけてしまうかもな だけど広大な心のお前にはかすり傷にすらもなんねえのかな

少し待って 俺もお前にふさわしい男になるところだから少し 待って

大好きなお前のHeart

射止められてるのかも分からないんだお前はいつも笑顔で話してくれるから

その姿のせいで不安が募るばっかで焦って

聞きたくなるお前の声 安心はできないのにね

I feel like I've become as strong as you

I feel like I've become as honest as you

I feel like I've become as kind as you

I say to you 喜怒哀楽全部

She says to me 曖昧な表現

もしかして誰にでも言ってる?

知ってる ただ気付かないふりしてる

未だにお前について理解できない事

山ほどある人間だもの

お前と違って完璧じゃないんだ 俺は未熟

だけどそんなとこも好きなんだ 俺を悩ますのはいつもお前

今だけはふたりきりのこの部屋にゃ邪魔は

入らないししようもんなら俺は手段選ばない

法律でさえも俺らの時間は奪えない

二人踊ってるだけ ただ歌ってるだけ

寿命ってやつが憎い あの世にもお前が居たらいいな

一緒に居られる保証はないから今を大切に思う

いつかこの耳も聞こえなくなるからそれまでは

手土産の分もその声を聴かせてくれないか

俺がお前にふさわしくなるまで 少し 待って

待ってる 俺なんかがお前みたいな高嶺の花の花弁に触れてもいいのかどうか悩んでる

待ってるだけじゃいけない事はよく知ってるはずだがあまりに高いとこに居るからタイミングを伺ってる

待ってるお前には迷惑かけてしまうかもな だけど広大な心のお前にはかすり傷にすらもなんねえのかな

少し待って 俺もお前にふさわしい男になるところだから少し 待って

  • 作詞者

  • 作曲者

  • プロデューサー

  • レコーディングエンジニア

  • ボーカル

  • ラップ

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