

目の前の動く流れを見ながら
胸の音が早く感じても待ち続ける
でも ああ 空が晴れたら動きだす
雲が色づいたら眠るだろう
白い息を吐いたら かすれた記憶の中で
ゆっくりと 誰かが笑ってる
目の前の動く流れを見ながら
不揃いな面影のかけらを集める
でも ああ 空が晴れたら動き出す
雲が色づいたら眠るだろう
遠い日を夢見て 掠れた記憶と共に
流れる光をたどってく
白い息を吐いたら かすれた記憶の中で
ゆっくりと 誰かが笑ってる
- 作詞者
森尻有希子
- 作曲者
森尻有希子
- プロデューサー
フジサキケンタロウ
- 共同プロデューサー
佐藤嘉風
- ボーカル
NUANCE

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- ⚫︎
sign
NUANCE
- 2
eye catch 「ヌュアンスはいいぞ」
NUANCE
- 3
トロピカルサマー (album)
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- 4
「30 分前」 - radio conte -
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カレンダーボーイ (album)
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「15 分前」 - radio conte -
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- 7
Mellow Dancer (2026)
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「5 分前」 - radio conte -
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- 9
Crimson (SE 2026SS)
NUANCE
- 10
雨に唄ってみれば
NUANCE
“超体制”となった、横浜発アイドルNUANCE待望の現体制でのフィジカルリリース!
アイドルにしてアイドルに留まらず。笑いあり、涙あり、大喜利あり!あらゆるエンタメを吸収し進化を続ける“超体制”NUANCE、ここにあり!楽曲の素晴らしさとバラエティさはもちろん折り紙つきですが、今作はついにコントも収録!?さらに幅広く、NUANCEザ・ワールド全開の名作!
(メーカー・インフォメーションより)
アーティスト情報
NUANCE
2017 年4 月に横浜の商店街大人気イベント “ガチでうまい横浜の商店街No.1◯◯決定戦”『ガチ!シリーズ』のテーマソングを歌うアイドルユニットとして結成。1st ミニアルバムに収録された『セツナシンドローム』で一気に脚光を浴び、2018 年8 月にはSUMMERSONIC 2018 ジャングルステージのトリを飾る。その後、コンスタントに作品を発表しながら精力的にライブ活動を行い、2020年10月と2021年6月には地元KT ZeppYokohamaでのバンドセットワンマンライブを成功させる。2022年4月に現在の新体制となり、1ヶ月後の5月には再度KT ZeppYokohamaでのバンドセットワンマンライブ開催。 サウンドディレクターは“AI 美空ひばり”の「あれから」の作曲を担当した『佐藤嘉風』。その他にも俳優であり作曲家でもあるオレノグラフィティをはじめ小野瀬雅生(クレイジーケンバンド)・LUVRAW(鶴岡龍)等が参加。振付には浅野康之(劇団鹿殺し/TOYMEN)・いどみん・カミヤサキ・中林舞・HIROKI-OSAKAが参加、演劇的演出が濃い一風変わった振付も魅力のひとつといわれている。また写真家のハービー・山口氏や小松陽祐氏の参加やバンドセットワンマンライブでは日本を代表するパーカッショニスト石川智氏が参加と様々なクリエイターがNUANCEに彩りを添えている。 聴く人の思い出のBGMになるようなメロディとコトバを紡ぐアイドル(偶像)でありたい。 (敬称略)
NUANCEの他のリリース
Lonesome Record



