愛の行方のジャケット写真

歌詞

ひとりごと

キトンブルー

一途が好きだと気づいたのは

君がいたからだった

最低だったね

二人の日々

君が教えてくれた幸せも

君が残していった悲しいも

食べきれなかったぼくのせい

寂しさで死にそうだったりする気持ち

ああもう君のこと知らない日に戻りたい

苦しさに溺れそうだったりする夜に

ああ助けてくれた君の舟もう沈んで行ったね

私が春が好きなのは

ずっと飽きがこないように

君がいたから夢だと気づいた哀で

約束が宙ぶらりん

君がいたら冬なんてないのに

君より思い出を愛す時

寂しいねは君のひとりごと

私が欲しかったのは哀じゃなくて愛です

私が無くしたものは、

戸惑いで幸せ跳ね除けるその気持ち

『幸せ似合わない人』いないよ強がるなよ

ひとりぼっちで壊れそうだったりする夜に

ああぼく思うんだこんなにも君だったんだ

でもねもういらない最後のまたね

ぼくのひとりごと

  • 作詞者

    キトンブルー

  • 作曲者

    キトンブルー

  • レコーディングエンジニア

    山本智史

  • ミキシングエンジニア

    山本智史

  • マスタリングエンジニア

    山本智史

  • ギター

    キトンブルー

  • ベースギター

    キトンブルー

  • ドラム

    キトンブルー

  • ボーカル

    キトンブルー

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アーティスト情報

  • キトンブルー

    奈良県発、4ピースロックバンド。 強くなりきれないまま、前に進み続ける君を救うための音楽。 Gt.Vo.ゆうりの唯一無二の歌声と、疾走感あふれるアップビートなサウンドが魅力。 十代才能発掘プロジェクト「十代白書2026」では、LIVE SQUARE 2nd LINE代表として決勝大会に進出。 優しさとまっすぐさを抱えたロックで、あなたの心に寄り添うバンド。

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