Chapter IBlue Front Cover

Lyric

Katasu

Sakina

幕が降りて

袖に向かう

指先に震えが残っている

目と目が合う

その瞬間

やけに穏やかに進んでる

我武者羅になったって

へこたれて俯いたって

心の隙間

たまに漏れてしまう

一人で進んできたからには

一人で片さないといけないものが

弱音になって出てこないように

今日も上を向いて帰るの

隣の芝の

青さにキュッと

胸が締め付けられてしまう

一人じゃない

あの子たちが

羨ましくって妬んでる

盲目になったって

被害者ヅラしたって

気付いてないのはわたしだけなんだよ

一人で進んだ気にならないで

一人で片すなんて無理でしょう

背中を押してくれるあなたがいること

忘れないで

あなたが聴いてくれてること

わたしはいつも感じているよ

あなたに寄り添える言葉を

わたしは探しているよ

Lalala

Lalala

Lala lala

Lalala

Lalala

Lala lala

Lalala

Lalala

Lala lala

Lalala

Lalala

Lala

  • Lyricist

    Sakina

  • Composer

    Sakina

  • Recording Engineer

    Rikupy

  • Mixing Engineer

    Rikupy

  • Mastering Engineer

    Rikupy

  • Guitar

    Sakina

  • Vocals

    Sakina

  • Piano

    Rikupy

  • Songwriter

    Sakina

Chapter IBlue Front Cover

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