まんなかのジャケット写真

まんなか

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小板橋八重

まんなか

  1. まんなか

人生なかなか思うようにはいきませんね。でも、自分の「まんなか」を大切にしていれば、それでだけでいいと思うことがありました。
行きたくても行けない大切な地沖縄と、会いたくても会えない大切な人たちへの想いを込めた唄です。

小板橋八重

東京出身の唄い人。 97年結成『Tampalon』のVo.として「ROOTS」と「pulse」の2枚のCDをリリース。メンバーの故郷である沖縄を幾度と訪れ、人の温かさや、自然、歴史、文化など…に触れ、深く影響を受けている。沖縄県粟国島でLiveを行うなど個性的に活動後、2006年秋にバンド活動を休止。 2007年より、ソロ活動をスタート。 オリジナル曲を中心に、ジャンルを問わず心に響く曲のカバーも行う。 『yae koitabashi & The MoonNotes』として、ケルトの楽曲や、そこに日本語詩をつけたアルバム「Quiet Vibes」と「natural lives」の2枚をリリース。 現在は、子育てをしながらウクレレの弾き語りを始め、よりシンプルで心に触れる「唄」を届けている。

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