Yuurei disco Front Cover

Lyric

Yuurei disco

Poppo

鏡の前で「うらめしや」

練習しすぎて 喉 カラカラ

君が来るのは 丑三つ時

ビビってるのは 僕の方だ

足音ひとつで 心臓が跳ねる

止まってるのに バクバクするよ

白いシーツで 隠した本音

驚かすより 話したいのに

曲がり角で 鉢合わせ

悲鳴を上げたのは まさかの僕

「ごめんなさい!友達になりたいだけなんです!」

言っちゃった 秘密のパスワード

ここは 幽霊 ディスコ

君と 刻むよ テンポ

手と手 繋いで 踏み出す 一歩

冷たい 指先 熱くなる 魔法

君の笑顔が 僕の ミラーボール

朝が来るまで Don't stop music

生きているとか 死んでるとか

ステップ 踏めば どうでもいいじゃん

君の体温 羨ましいけど

僕には透ける 身軽さがある

壁も床も すり抜けて

二人で描く 夜空のライン

「オバケなんて嘘さ」って笑う君

その優しさに 泣いちゃいそうだ

回れ 幽霊 ディスコ

誰も 知らない 所

リズムに合わせて 飛ばすよ フロー

ひとりぼっちは 今日で 終了

君のステップ 最高の 相棒

終わらせないで Keep on dancing

東の空が 群青色に

帰りたくない まだここにいたい

でもね わかってる 消えなきゃいけない

「ありがとう」

弱虫な僕に 勇気をくれた

さよならじゃない 始まりなんだ

ラスト 幽霊 ディスコ

二人 交わした 約束

姿 消えても 心は 一緒

見えなくなっても 感じるでしょ?

君の世界を 守るよ ずっと

大好きな君へ Last present

愛を込めて

Ghost Disco

  • Lyricist

    Poppo

  • Composer

    Poppo

  • Producer

    Poppo

  • Programming

    Poppo

Yuurei disco Front Cover

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