何もかも透明だった頃のジャケット写真

歌詞

きみにあげるSummer Time

夕凪のスピカ

無口な人、って思ってた

私なんて興味もないと思ってた

夏の入り口で長電話 意外な共通点

知らなかった笑顔

強くなる日差し 半袖のシャツ

動き出すストーリー

きっと大好きになっちゃうよ 何度も会いに行っちゃうよ

愛される準備しといてね

砂浜を一緒に歩いて 花火を一緒に見上げて

きみにあげる Summer Time

始まるよ

待ち合わせた午後3時

図書館で勉強って集中できるかな

自販機で買ってくれたジュース 握りしめて座る隣

目と目があった

加速する鼓動 忘れる呼吸

増えていくメモリー

もっと大好きになっちゃうよ 名前呼んだら照れちゃうよ

太陽より眩しい横顔

帰り道遠回りして 予定は私いっぱいにして

きみにあげる Summer Time

止まらない

いつの間にか オレンジに染まる空の色

届け届け

きみに届けたい

ずっと大好きって言いたいよ

いつまでも一緒がいいよ

この気持ち全部きみのもの

きっと大好きになっちゃうよ 何度も会いに行っちゃうよ

愛される準備しといてね

砂浜を一緒に歩いて 花火を一緒に見上げて

きみにあげる Summer Time

いつまでも

  • 作詞者

    糸野仁美(AzBit)

  • 作曲者

    八巻俊介(AzBit)

  • プロデューサー

    夕凪のスピカ

  • ボーカル

    夕凪のスピカ

  • ライセンスされた歌詞

    糸野仁美(AzBit)

  • ライセンスされたビート

    八巻俊介(AzBit)

何もかも透明だった頃のジャケット写真

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