サウンドホールのジャケット写真

歌詞

塀の上のあいつ

kota

急ぎ足でゆく人よ

どこに行くんだい?

俺といえばこのへんで

日当たりを探している

言葉、つけたがる人よ

何したいんだい?

俺といえばこのへんで

風の匂い嗅いでいる

のんびり、のんびり、生きていくさ

のらり、くらりと、しがらみもこえて

のんびり、のんびり、やっていくさ

のらり、くらりと、たそがれもこえて

眠たい目してる人よ

今日も大変だな

俺といえばこのへんで

今日のご飯探してる

学びつづけてる人よ

どうなりたいんだ?

俺といえばいつまでも

変わらぬままで生きてくさ

のんびり、のんびり、生きていくさ

のらり、くらりと、しがらみもこえて

のんびり、のんびり、やっていくさ

のらり、くらりと、たそがれもこえて

のんびり、のんびり、生きていくさ

のらり、くらりと、しがらみもこえて

のんびり、のんびり、やっていくさ

のらり、くらりと、たそがれもこえて

  • 作詞者

    kota

  • 作曲者

    kota

  • プロデューサー

    kota

  • サンプリング元のアーティスト

    kota

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アーティスト情報

  • kota

    kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。

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