孤独は光に似てのジャケット写真

歌詞

日々のなかで

nikoge

くるまにものれるようになれたの

まだ戻りたい過去もあるけれど

来世でもあえたらいいなといたんだこころ

形無いものを愛せたなら

愛だといいなと呟いた

あたしの声はまた届かないな

恥ずかしい気持ちを膨らませ

この道を歩いたから君と出会えたのだろうな

あたしがここに今日もいられたのはきっと

あなたが良かったから

足跡を辿ってあなたがいない今日が

大人と言うなら

子供でいたいの かたちなくても

きっとあたしが愛していた日々の中

溶けださないで

書き留めることはもう無いけれど

強いて言うならあなただった

あの時あの場所泣いてないけれど

結んだ手と手 解けない声も

話して離した温もりとハート

白くなる息はため息混じりで

傷跡をなぞってあなたを思い出した

鳥籠のなかみたい

ただいまが聞こえて笑って待っていられるように

あたしは強いからって泣いてもあなたは

足跡をなぞってあなたがいない今日が

大人と言うなら

子供でいたいの かたちなくても

きっとあたしが愛していた日々の中で

  • 作詞者

    石内 悠真

  • 作曲者

    nikoge

  • レコーディングエンジニア

    中村生和

  • ミキシングエンジニア

    中村生和

  • マスタリングエンジニア

    中村生和

  • ギター

    nikoge

  • ベースギター

    nikoge

  • ドラム

    nikoge

  • ボーカル

    nikoge

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