

この星の下で今夜君と夢で逢えたら
最低な夜を過ごしてきた
目から溢れた星を拾い集める
最低は最高に変わらない
だけど君がいればそれでよかった
聴きすぎたラブソングはもう私を救わない
夢で逢えたら
この夜に飲み込まれないで済むかな
あの時に君のこと
きっともっとちゃんとずっと
信じてあげられたら
君と夢で逢えたら
この夜に飲み込まれないで済むかな
溢れた星が空に広がって
君のことを見つけてくれますように
今日も1人部屋でサウンドトラックを聴く
形無いものを無理やり歌うことで今日を生きる
この生活を嘘にして全て投げ出せたなら
きっと君の顔を一番に思い浮かべる
君との季節も一周して
君との思い出も曖昧になって
古びた写真みたいに紙切れ一枚の話になってやっと
君の暖かさが特別だったことに気がついた
君がもういないこの世界を抱きしめて
君のいない夜も
もうひとりで眠れるようになる
- Lyricist
Otoa
- Composer
Lyka
- Recording Engineer
Sayaka Noma
- Mixing Engineer
Sayaka Noma
- Mastering Engineer
Sayaka Noma
- Guitar
Lyka
- Bass Guitar
Lyka
- Drums
Lyka
- Vocals
Lyka

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