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歌詞

cloud No.9

AKIRA

未だまだ夢見心地で

すれ違いだらけさ

これはLoveなshit 愛が深く恨み節

報われない片想い 自分救うの荷が重い

求めるほどに 離れていってlonely

触れ合える距離に 立ち入り出来ない

偏見に蓋をし 挿したAirPods

この声を聴くたびに 深くなる愛情

耳元から脳内 侵食された思想

理想と現実 軸がブレたシーソー

(Ah) 変わっていない 何も変わってなんかいない

(Ah) 分からないけど偽る事は出来ない

未だまだ夢見心地で 悴んだ手 重ねた日々

繰り返しだらけさ

気が付けば 不安定が安定 悩んでる a day

点と点結べず 描けない円

すれ違いだらけさ

夢の中か 現実か分からない

目を閉じても 眠れないtonight

こめかみに突きつけた拳銃の

引き金を引くと 目が覚めるように

殺して生まれた 生きた言葉

(Ah) 分かっていない 何も分かってなんかいない

(Ah) 変わらないから やめる理由なんかない

未だまだ夢見心地で

悴んだ手 重ねた日々

繰り返しだらけさ

気がつけば 不安定が安定って

理解した a day

点と点結んでも 描かない円

独りよがりさ

  • 作詞者

    AKIRA

  • 作曲者

    AKIRA

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    cloud No.9

    AKIRA

1st single “cloud No.9” is released on February 17th, 2021.
Written by AKIRA
Mixing Engineer : Sam is Ohm
Recording Engineer : Sam is Ohm
Mastering Engineer : Tsubasa Yamazaki(Flugel Mastering)

アーティスト情報

  • AKIRA

    東京を拠点に活動するシンガーソングライター。 HIPHOP のビートを基盤に、R&B のメロウネスや Neo-Soul の感触を取り込み、エクレクティックなクロスオーバーを展開する。 日本語の響きにこだわり抜き、ウィスパーで繊細に、時にリズミカルに踊るように響く歌声は、シーンの中でも異彩を放っている。 2021年、活動開始直後から 23 ヶ月連続リリースを敢行。 2023年には KO-ney、SPENSR とのコラボによる全国流通盤 EP を2作発表。 その中で SPENSR の EP に収録された「SPACE」が TOKYO FM パワープレイ に選出され、話題を集めた。 以降も DJ Mitsu The Beats、906/Nine-O-Six、TOSHIKI HAYASHI(%C) など、国内屈指の HIPHOP ビートメイカーとの共ー作を重ね、歌モノとHIPHOPの交差点を開拓。 また、アートワークでは国内外の人気イラストレーターと共に、音とビジュアルを往復する独自の世界観を提示している。 ライブでは、渋谷 WOMB でカルチャー型イベント「aweaking」を主催したのを皮切りに、「LINK」「sure shot」などを継続的に企画。 さらに「earth garden」「TOKYO CALLING」などの大型フェスにも出演し、クラブとフェスの両フィールドを往還している。 2024年11月、1st ALBUM をリリース。Apple Music の J-POP / R&B バナーにピックアップされ話題を呼ぶ。 2025年7月には 2nd ALBUM『usual』を全国流通盤として発表し、収録曲「convenience boy」が Lucky FM パワープレイ に選出。 同年9月には anpyo を迎えたシングル「inner child」を皮切りに、12ヶ月連続リリース企画をスタート。6ヶ月目となる2月には3rd ALBUM『sound water drop』をリリース。 HIPHOP のビート感と Neo-Soul の柔軟さ、R&B の歌心を融合させた AKIRA の表現は、これからもシーンに新しい座標を刻み続ける。

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