DON'T TRUST UNDER 60のジャケット写真

歌詞

小物たち下山せよ

milk teens

もっと信じていたかった

時計の壊れた時代

汚れてしまった昨日の運命と祈り

新しい自分とタンジェリンドリーム

クラウスシュルツェがいたバンド

それはともかく夏の終わり

ガラスの小部屋に閉じ込められた

手垢まみれの倫理に祝福を

失われた勇気

輝きが今まさに放たれる

それって自由であり不自由

びっくりするぐらい貧困なボキャブラリー

すべてのアレンジがわざとらしい

底が浅いから深みがない

ごく基本的な出汁が効いてない

なんだこれまじでクソみたい

ほらやっぱりそこで唾を吐く

軽薄の極み童貞

魂とか永遠とかすぐ言うね

マジでなにも考えずに書けるよこんな歌詞

いつでも無限に書けるよこんな歌詞

それが永遠の神様のエンジェル

アブソリュートリー・イマジネーション

文法おかしくねえ?

  • 作詞者

    milk teens

  • 作曲者

    milk teens

  • プロデューサー

    milk teens

  • キーボード

    milk teens

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