

もっと信じていたかった
時計の壊れた時代
汚れてしまった昨日の運命と祈り
新しい自分とタンジェリンドリーム
クラウスシュルツェがいたバンド
それはともかく夏の終わり
ガラスの小部屋に閉じ込められた
手垢まみれの倫理に祝福を
失われた勇気
輝きが今まさに放たれる
それって自由であり不自由
びっくりするぐらい貧困なボキャブラリー
すべてのアレンジがわざとらしい
底が浅いから深みがない
ごく基本的な出汁が効いてない
なんだこれまじでクソみたい
ほらやっぱりそこで唾を吐く
軽薄の極み童貞
魂とか永遠とかすぐ言うね
マジでなにも考えずに書けるよこんな歌詞
いつでも無限に書けるよこんな歌詞
それが永遠の神様のエンジェル
アブソリュートリー・イマジネーション
文法おかしくねえ?
- 作詞者
milk teens
- 作曲者
milk teens
- プロデューサー
milk teens
- キーボード
milk teens

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- 1
まっすぐ歩けよカス
milk teens
- 2
はやくあきらめろ
milk teens
- 3
きみを覚えてない
milk teens
- 4
他人の目ばかり気にしてるね
milk teens
- 5
デッドテック・サンプラー3
milk teens
- 6
踊る女たちと風のない午後の憂鬱
milk teens
- 7
それがなに
milk teens
- ⚫︎
小物たち下山せよ
milk teens
- 9
あなたは普通の人
milk teens
- 10
デッドテック・サンプラー4
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