また (self cover)のジャケット写真

歌詞

また (self cover)

hidetsuka

おくる言葉ならもうそこに

届けてしまったよ

ギフトのような存在になれたなら

うれしいのさ

ときが経つにつれ

別れ惜しむ日々がくる

僕は辛くて

でも負けなくて

人生サイコロだ

君と会ったときは

話すつもりはなかったけど

君から見た僕は

もどかしく見えたらしい

おくる言葉ならもうそこに

届けてしまったよ

ギフトのような存在になれたらな

うれしいのさ

何気ない日常の

時間を止めたくなる

僕がガラスを落としたら

人生振り出しだ

君といた僕はさ

愉快的悦でわかるでしょ

君といた思い出を

飛躍的に駆け巡る

おくる言葉ならもうそこに

しまってしまったよ

君が開けるその日まで待つからさ

またいつか

別れとは未来への

大切な分岐点で

出会いとは君との賜物であり

僕と君のフォトグラフ

おくる言葉ならもうそこに

届けてしまったよ

ギフトのような存在になれたらな

うれしいのさ

さらば別れ唄

  • 作詞者

    hidetsuka

  • 作曲者

    hidetsuka

  • ミキシングエンジニア

    hidetsuka

  • マスタリングエンジニア

    hidetsuka

  • ギター

    hidetsuka

  • ベースギター

    hidetsuka

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    また (self cover)

    hidetsuka

アーティスト情報

  • hidetsuka

    2024年7月、「stella」を配信して以来、ギターインストを意欲的に制作をしている。 2024年12月には、hidetsukaのテーマである「私の情景をあなたに」ということを掲げ「my scenes」を配信した。 2025年7月、「stella」の後継作である「starry sky」を配信し、2026年1月、「star afterimage」を配信した。 ジャケット写真も私自身の撮影であり、写真を撮るのも趣味である。 「私の情景をあなたに」

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