

おくる言葉ならもうそこに
届けてしまったよ
ギフトのような存在になれたなら
うれしいのさ
ときが経つにつれ
別れ惜しむ日々がくる
僕は辛くて
でも負けなくて
人生サイコロだ
君と会ったときは
話すつもりはなかったけど
君から見た僕は
もどかしく見えたらしい
おくる言葉ならもうそこに
届けてしまったよ
ギフトのような存在になれたらな
うれしいのさ
何気ない日常の
時間を止めたくなる
僕がガラスを落としたら
人生振り出しだ
君といた僕はさ
愉快的悦でわかるでしょ
君といた思い出を
飛躍的に駆け巡る
おくる言葉ならもうそこに
しまってしまったよ
君が開けるその日まで待つからさ
またいつか
♪
別れとは未来への
大切な分岐点で
出会いとは君との賜物であり
僕と君のフォトグラフ
おくる言葉ならもうそこに
届けてしまったよ
ギフトのような存在になれたらな
うれしいのさ
さらば別れ唄
- 作詞者
hidetsuka
- 作曲者
hidetsuka
- ミキシングエンジニア
hidetsuka
- マスタリングエンジニア
hidetsuka
- ギター
hidetsuka
- ベースギター
hidetsuka

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また (self cover)
hidetsuka
アーティスト情報
hidetsuka
2024年7月、「stella」を配信して以来、ギターインストを意欲的に制作をしている。 2024年12月には、hidetsukaのテーマである「私の情景をあなたに」ということを掲げ「my scenes」を配信した。 2025年7月、「stella」の後継作である「starry sky」を配信し、2026年1月、「star afterimage」を配信した。 ジャケット写真も私自身の撮影であり、写真を撮るのも趣味である。 「私の情景をあなたに」
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