星の名はハピネスのジャケット写真

歌詞

星の名はハピネス

すまさ

卒業後に進む道に

悩みながら机の上でまどろんだ

ふと気づくと静かに光る

異星行きのシャトルが降りてきたの

キャリーとクマのぬいぐるみを手に抱え

未知の船に飛び乗った

Fairytale vision

窓の外に見える小さな青い星

星雲くぐり抜け

加速度つけ目指す

星の名はハピネス

幸せになるために

一人きり旅に出たの

お出迎えのスイーツには

星降る夜のカシスタルト お味はグー

誰もがみな

重力さえ忘れ宇宙の音色に乗り

ご機嫌に踊る

悔やまぬように大人になりたい

星をつかみ風に乗り

Fairytale vision

教科書にのってない幸せがあるはず

信じた道ならば

前だけ見て走り続けてゆきたい

少女の夢は今も

心の奥できらめく

日付が変わり帰りのフライト

あふれるほどの思い出

Fairytale vision

決して忘れないよ またきっと会えるよね

星の名はハピネス

エトランゼの私を優しく迎えた

必ず会いにゆくよ

夜空の星に誓うよ

Woo… Fairytale vision

Woo… Fairytale vision

  • 作詞者

    すまさ

  • 作曲者

    Suno

  • プロデューサー

    すまさ

  • 共同プロデューサー

    Suno

  • シンセサイザー

    Suno

  • ボーカル

    Suno

  • ピアノ

    Suno

  • ソングライター

    すまさ, Suno

  • プログラミング

    Suno

  • その他の楽器

    Suno

星の名はハピネスのジャケット写真

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    星の名はハピネス

    すまさ

「星の名はハピネス」は、アイドルデュオ「朝練コーヒー・ブレイク」星野真彩のソロ曲です。
将来の進路についてふと考えていた真彩が、机に向かいながらいつの間にかまどろんでしまい、気づくと異星行きのシャトルがそっと降りてくる——そんな夢と現実が淡く溶け合う、ファンタジックな冒険を描いたポップソングです。
教科書には載っていない答えを探すように、真彩は“ハピネス”という名の星へ向かう旅に出発します。
重力を忘れて踊る無重力空間、星降る夜のカシスタルト、そして胸の奥で静かに瞬き続ける願い——。
幻想的な世界観の中に、「悔やまぬように大人になりたい」という、誰もが抱く切実で温かな想いが込められています。
サウンドは軽やかなシンセポップを基調に、きらめくパッドや透明感のあるエレクトロビートが真彩の声を優しく包む仕上がり。
浮遊感のあるメロディと、夢に向かって踏み出す強さを感じさせる明るいアレンジが、聴く人の心をそっと前へ押し出してくれます。
不安な夜にも、「星の名はハピネス」があなたの小さな勇気を照らしてくれるはず。
真彩からの一言コメント:「さあ、皆さんも真彩と一緒に星空へ飛び立ちましょう」

アーティスト情報

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