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ファーストEPリリース時に公開したビデオがYouTubeにて瞬く間に300万回再生以上を記録、その後アメリカの"Artery Recordings"と契約を果たしたフランスのシュート・ザ・ガール・ファーストがセカンドアルバムを完成させた!前作アルバムでも大人気を博した彼女等が、メンバーチェンジを経て見事に完成させたこの新作アルバムにはアメリカの"Myka Relocate"のボーカル"Michael Swank"をフューチャリングさせたトラックに、バンド最大の特徴でもある紅一点"Crystal"のキーボードシンセサウンドに女性ボーカルも絡みあう男女トリプルボーカルにツインシャウトボーカルは聴く者全てを戦慄させるほどの破壊力を誇る。前作よりもパワーを増大させた、ヨーロッパポストハードコアシーンを代表する一角、シュート・ザ・ガール・ファースト待望のセカンドアルバムリリース!
2010年にShoot The Girl FirstはギタリストのFelix主導の元始動、バンドの名前は映画「ドーベルマン」に触発されて付けられた。Felixの幼なじみでもあるJulieもバンドに参加し、すぐに最初のデモを制作し、同時にショーを行うようになる。2011年にはファーストEPの「They Have Clocks, We Have Time」をリリースし、セルフプロデュースとなる最初のビデオ「Last Breath For A Capulet」もリリース、それは世界中から大きな反響を得て現在再生回数は300万再生を越えている。2012年にはポーランド、チェコ、ドイツ、スイス、イタリア、フランスとツアーを行う。この間にデビューアルバムの制作にはいり、2013年アメリカのArtery Recordingsと契約しリリースされる。100以上のライブを繰り返し、iTunes上で累計30000回ダウンロード以上も販売を記録する。
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