BAYSIDE HIGHWAYのジャケット写真

歌詞

BAYSIDE HIGHWAY

コージキン

錆びた夜風 湾岸をなぞる

無機質なビルが黙って並ぶ

ラジオは切った 余計な音はいらない

鼓動だけで十分だ

言い訳はもう置いてきた

引き返す気もない

見えてるのはただ一本の

黒いラインだけ

Bayside Highway

踏み込んだ分だけ進め

失ったものは数えない

Bayside Highway

風を裂いていく

選んだ道に意味を刻め

白線が流れる 視界の端で

過去が何度も顔を出す

消しきれないならそれでいい

背負ったまま走るだけだ

綺麗事じゃ動けない

正しさもいらない

ここにあるのはただ一つ

止まらない意思だ

Bayside Highway

夜を貫いていけ

後悔すら燃料に変えろ

Bayside Highway

孤独を握りしめ

誰でもない自分で走れ

答えなんてどこにもない

それでもハンドルは離さない

選び続けることだけが

俺を証明する

Bayside Highway

夜明けを引き寄せろ

終わりじゃない まだ途中だ

Bayside Highway

この道の上で

全部背負って走り切る

  • 作詞者

    コージキン

  • 作曲者

    コージキン

  • プロデューサー

    コージキン

  • ギター

    コージキン

  • ソングライター

    コージキン

BAYSIDE HIGHWAYのジャケット写真

コージキン の“BAYSIDE HIGHWAY”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    BAYSIDE HIGHWAY

    コージキン

落ち込んだ時、楽しかった時 スピ-ドの出る車で海辺の高速道路をかっ飛ばしてみたくなりますよね。そんな気持ちを歌詞にしてみました。

アーティスト情報

Pomeranian Records

"