

歌詞
Soda Days
Luminous Cloud, さよならポニーテール, Pictured Resort
放課後の寄り道はいつものプラン
今日どこ行こっか?で始まるfree run
キミのとシェアするアイスのフレーバー
口の中で溶けあう、これが正義
ステレオをスプリットして聴いても
片側からザワメキが忍び込んでも
刺さるあの曲のサビ
キミと口ずさんで目指す同期
(動悸ドキ)
手のひらのデバイスに触れるだけで
いつだって世界に飛べるよね
でもキミの寄せる肩や髪の匂いって
ログには残せないよね
それこそがキミとのリアル
シュワシュワとはじけて消える
気がつけば季節も追い越す
カラカラの喉で飲み干す
夏の日のソーダみたいに
昨日の会話の記憶さえもう曖昧で
何だっけ、何かで笑ってた、ファミレスで
エフェクトを盛り過ぎてまるでsnow
こういうのを"イトオカシ"というの?
(Did you know ?)
それさえもキミとのリアル
繰り返し無限に増える
サラサラの新しいストーリーは
キラキラを思い出すトリガー
ノートのスミの落書きみたいに
Even if it's fading but we were so real
I don’t know its' meaning, it’s just so special
Even if it's fading but we were so real
I don’t know its' meaning, it’s just so special
- 作詞者
Luminous Cloud
- 作曲者
Luminous Cloud
- プロデューサー
Luminous Cloud
- ミキシングエンジニア
Pictured Resort
- マスタリングエンジニア
Pictured Resort
- ギター
Pictured Resort
- キーボード
Luminous Cloud
- シンセサイザー
Luminous Cloud
- ボーカル
さよならポニーテール
- バックグラウンドボーカル
さよならポニーテール
- プログラミング
Luminous Cloud

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Soda Days
Luminous Cloud, さよならポニーテール, Pictured Resort
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Soda Days
Luminous Cloud, さよならポニーテール, Pictured Resort
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Soda Days (Instrumental)
Luminous Cloud
Soda Days キラメキとアイデアがリンクする、 音楽ユニット Luminous Cloud 。
昨年2025年12月のデビューシングル 「We Will Find Us」 から2ヶ月連続リリースとなる 本作 「Soda Days」 には、 ゲストミュージシャンにさよならポニーテールのあゆみんがボーカル、 Pictured ResortのKoji Kuroyanagiがギター・ミックス・マスタリングで参加。
昨今のシティポップムーブメントを消化した都会的なサウンドと、 ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞が相互に作用し、 ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。
ジャケットは前作に続きイラストレーターのmorが担当。
カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
