パジャマのままでのジャケット写真

歌詞

パジャマのままで

Pajamaz

星がゆれて 夜がほどける

考えごとは ここでおやすみ

窓の向こう まあるい月

今だけそっと息をする

パジャマのままで 星を数えよう

愛も夢もそのままで

パジャマのままで いいんだよ

夜はまだ終わらない

言葉はキャンディ 意味はあと

時間は静かに眠ってる

未来も昨日も棚に置いて

「いま」だけ光ってる

パジャマのままで 空を跳ねよう

重力なんて忘れてさ

パジャマのままで歌えば

星が踊りだす

愛ってなに 夢はどこ

月はだれのもの

知らないままでいいじゃない

パジャマのままで 手をつなごう

不完全でも光ってる

パジャマのままで 朝を待つ

ふわふわ電波が だいじょうぶって歌う

  • 作詞者

    KnitMom@AIart

  • 作曲者

    KnitMom@AIart

  • プロデューサー

    KnitMom@AIart

  • グラフィックデザイン

    KnitMom@AIart

  • ボーカル

    Pajamaz

  • ソングライター

    KnitMom@AIart

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    パジャマのままで

    Pajamaz

アーティスト情報

  • Pajamaz

    夜の静かな時間に寄り添う、やわらかなサウンドを届ける音楽プロジェクト。 「甘やかし」「包容」「見守り」をテーマに、 少年と彼を取り巻く“ママたち”の世界観をモチーフにした楽曲を制作している。 強く叫ばず、やさしく抱きしめるような音楽を。 眠る前のひとときに、そっと寄り添うことを目指している。

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