

恐竜が過ごしていた時
目の前にいたら 食べられちゃうかな?
剣振りかざす時
目の前の人と 戦えたのかな?
黒い雲が世界を覆っていても
光 差し込むから
この時代に生まれてきたの
誰の采配? 分かる訳ない
ここに在る命 熱く燃やして Living now
I'm no one else but me
この時代 世界を味わって
噛み締めていく 最後の一口のように
御簾越しに会う時
その声聞いて 思い馳せたのかな?
マンモス追い掛ける時
その腕っぷしに 惚れ惚れしたのかな?
蒼い空が涙を溜めたのなら
優しい雫 注ぐから
この時代に巡り逢えたの
誰の采配? 分からなくていい
ここに在る命 熱く燃やして Living now
I'm no one else but me
この時代 世界を味わって
噛み締めていく 最後の一口のように
何を思い 今を過ごしていくの?
何を感じ 今を生きていくの?
曖昧も 愛憎も
To hold someone in the arms
ただ紡ごう Storyを
この地球に生まれてきたの
この時代を共に歩むの
今なお在る命 熱く燃やして Living now
I'm no one else but me
この時代 世界を味わって
噛み締めていく 最後の一口のように
- 作詞者
Cabriole
- 作曲者
岸umi
- プロデューサー
DJ ME-YA
- レコーディングエンジニア
DJ ME-YA
- ミキシングエンジニア
DJ ME-YA
- マスタリングエンジニア
DJ ME-YA
- ボーカル
Cabriole
- バックグラウンドボーカル
Cabriole

Cabriole の“20XX”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
frustrating
Cabriole
- 2
追憶 -beg you-
Cabriole
- 3
The Way To
Cabriole
- ⚫︎
20XX
Cabriole
- 5
mellow soda
Cabriole
- 6
Brazing Truth
Cabriole
それは、Cabrioleが歩んできた軌跡であり、今を生きるCabrioleそのもの。
歌と共に出会った景色。
喜びに震えた日々。
立ち止まりそうになった夜。
支えてくれた人たちとの時間。
その一つひとつを抱きしめながら紡いだ6曲が、このミニアルバムには収められている。
タイトル『Brazing Truth』が意味するのは、「燃え上がる真実」。
取り繕うことなく、飾ることなく。
これまでの自分も、今の自分も、その全てを音楽に込めた。
あたたかさの中に切なさを宿しながら、真っ直ぐに歌い続けてきたCabrioleだからこそ辿り着けたひとつの答え。
これは、Cabrioleの軌跡を辿るアルバムであり、
Cabrioleの全てを映し出すアルバム。
そして願わくば、
この歌たちがあなた自身の記憶や想いとも重なり、
それぞれの「真実」を照らす光となりますように。