のジャケット写真

夏の夜空

  1. 未来への手紙
  2. 夏の夜空
  3. 蜃気楼の夏

あおぞらそらた、約2年ぶりとなるニューシングルは、ボーカルだけでなく、すべての楽器を自身が演奏し、バンドサウンドで仕上げたナンバーだ。
決意を込めた「未来への手紙」、表題曲であり、仲間との思い出を歌った「夏の夜空」、そして、「蜃気楼の夏」。
明るく、時に切ないナンバーが、キャッチーに紡がれていく。

あおぞらそらた

宮城県塩竈市出身。キャッチーなメロディーの楽曲制作を得意とする。ガールズバンド“ZONE”に影響を受け、音楽の楽しさを知る。 小学生の頃に、ピアノを習っていた。中学校・高校と吹奏楽部に所属し、パーカッションを担当。好きな楽器は、ティンパニだった。大学時代に、本格的にドラムを叩き始め、いくつかのバンド活動を経験。たどり着いたのは、アコースティックギター弾き語りというスタイルだった。 2014年8月30日から、地元・塩竈市の駅前で路上ライブを開始し、イオンタウン塩釜店内でもライブイベントを行っていく。 【塩竈の街角から音楽プロジェクト】と銘打ち、塩竈の街角から音楽が溢れ、そこに集う人たちの笑顔が溢れたら、より素敵な町になるのではないかと考え、活動を続けている。 パーカッション歴が長いこともあり、カホンの演奏もできる。 「あおぞらそらた」という名前はもともと、中学3年生の時に詩をノートに書きためるようになり、その時に使い始めたペンネーム。この頃から大学時代までの夢は、詩人になることだった。ぜひ歌詞にも注目してほしい。 初のCD「遠い日に置いてきた空」を作り、2015年4月10日からライブ会場で配布を開始。2枚目のCD「夏の夜空」は、Amazonで販売中。

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