Nostalgiaのジャケット写真

歌詞

写真

大橋幹英

記憶はとても儚いもので

大切なことも忘れてしまう

だからこうして残しておきたい

自分がとてもだめなときに

少し昔の写真を見返した

優しい君と

優しかった僕がいた

どんな言葉もいらないくらいに

これでよかったと

この道が正しかったと

胸が詰まるような気持ちになるんだ

あの頃大事にしていたことも全部

未来へと連れて行こう

別れはいずれやってきて

もう二度と会えないんじゃないかと

寂しくなるときもあるけれど

後ろを振り返った時

君はいるだろうか

その時君を探すだろう

ただそのままでいて欲しい

どんな言葉もいつか消えていくから

これでよかったと

この道に意味はあったと

ずっと思えるように刻んでいくんだ

この目でもきっと見えないものも全部

未来へと連れて行こう

どんな言葉もいらないくらいに

これでよかったと

この道が正しかったと

胸が詰まるような気持ちになるんだ

あの頃大事にしていたことも全部

未来へと連れて行こう

未来へと連れて行こう

  • 作詞者

    大橋幹英

  • 作曲者

    大橋幹英

  • プロデューサー

    大橋幹英

  • ボーカル

    大橋幹英

Nostalgiaのジャケット写真

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アーティスト情報

  • 大橋幹英

    東京都内を活動拠点としたシンガーソングライター。 現在は作詞作曲から、アレンジ、ミックスマスタリングまで自身で手がけている。 2023年にはKT Zepp Yokohamaでワンマンライブを行った。 その際にリリースしたアルバム「Prologue」を、3年かけてリメイクし、 2026年にリリースする。

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