

Red lights on the windshield
流れていく midnight town
言いかけた言葉たちは
助手席で眠ったまま
Phone screen fading out
既読もつけない tonight
交差点を曲がるたび
違う景色になる
Maybe I don't need to know
どこまで続くのか
窓を抜ける summer breeze
少しだけ笑えた
Leave it in the rearview
流れていく blue hour
名前もない feeling
夜風に溶けていく
Ride with the silence
焦らなくていい tonight
街の灯り揺れるたび
Just let it roll
Late train, empty platform
足音だけ響いてる
誰かの dream の続きを
横目で追い越してく
Streetlights on my skin
少し冷たい air tonight
何も変わらないようで
何かが変わっていく
Maybe I was never lost
少し遠回りしただけ
風の匂いを吸い込んで
また歩き出す
Leave it in the rearview
流れていく blue hour
言葉にならないもの
胸の奥で光る
Ride with the silence
急がなくていい tonight
答えなんてなくたって
Just let it roll
No pressure
No hurry
月明かりの boulevard
Nothing to prove
Nothing to lose
夜が明けるその前に
Leave it in the rearview
流れていく blue hour
昨日までのノイズが
遠く霞んでいく
Ride with the silence
風に身を任せて
まだ知らない朝へと
Just let it roll
Blue hour
Blue hour
- 作詞者
tank yoo
- 作曲者
tank yoo
- プロデューサー
tank yoo
- ミキシングエンジニア
Ryosuke Maekawa
- マスタリングエンジニア
Ryosuke Maekawa
- ボーカル
AALIYA

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Blue Hour
AALIYA
アーティスト情報
AALIYA
California生まれ、横浜育ち。アメリカではCaliforniaのIE(Inland Empire)エリアで育ったAALIYA(アリーヤ)。 古着・アメ車・アメリカンカルチャーを中心に発信や販売をしている。 幼い頃は、人種差別や家庭環境のことで悩むこともたくさんあった。だからこそ今、自分と同じように悩んでいる子や、「これからの人生どうしよう」と迷っている人に伝えたいことがある。 「自分らしくいて大丈夫。」 「失敗を恐れず、とりあえずやってみよう。」 人生は簡単なことばかりじゃない。だけど、自分らしく挑戦していれば道はきっと開ける。 そんなメッセージを、古着や車、アメリカンカルチャーを通して届けていく。
TENSAIBAKA RECORDS