

周辺の人だって
正論とか僕とか違う
自分の中の少女を
世話の仕方を学んでいる
学んでいる 学んでいる
隠したナイフが
中で僕を刺す
流した血のほど
やさしみなれる
悲しみは
寂しみは
やさしみは
- 作詞者
huijun woo
- 作曲者
huijun woo
- レコーディングエンジニア
Kim Sojin, Aepmah
- ミキシングエンジニア
Aepmah
- マスタリングエンジニア
Aepmah
- ギター
omm..
- ベースギター
huijun woo
- ドラム
Jo Seok-hyung
- ボーカル
huijun woo

huijun woo の“やさしみ”を
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やさしみ
huijun woo
韓国の音楽シーンに突如現れた注目のSSW/ベーシスト、Woo Huijun。2025年、1stアルバム『pumping of heart is torturing』でデビュー。DIY精神に満ちた独自の音楽性と生々しく哲学的な歌詞でシーンに衝撃を与えると、立て続けに2枚のEP『once again, survive and cheek to cheek』『Ah, the grits of truth sting my feet... and it prickles!』を発表し、一躍話題の存在となった。
「2026年 第23回 韓国大衆音楽賞(Korean Music Awards)」では<今年の新人><最優秀オルタナティブロック - 歌>の二冠を達成。デビューからわずか1年足らずで、韓国インディーシーンの最重要アーティストへと駆け上がった。
2026年7月に2ndアルバム『Sunmo』をリリース。10月には2025年リリースの初期3作品をコンパイルした日本独自企画の3枚組CD『自己愛三部作』の発売と、初の日本単独公演を控える中で、自ら書き下ろした日本語詞で歌うニューシングル「やさしみ」をリリースする。