きっと初恋のジャケット写真

歌詞

きっと初恋

一宮 るり

こころが細くなる夜は

この街で1番高い場所へ

街灯りのどこかに君がいて

同じ夜空をきっと見てる

君の柔い温度に思いを馳せれば

空は輝き、歌が聞こえる

この空で1番明るい星を君にあげよう

夏の星座に手が届く 夢じゃない夜

今日も会いたい 触れたいなんて恋は

あんなにあったのに 君で溢れてる

きっとこれが初恋

わたしが呼ぶより早く

ここに来て見つけて笑ってくれた

差し出された左手、ありがとう

こんなに好きになってた

ふたり 指と温度と思いが混ざれば

音が弾けて、夜が明けてく

この星で1番綺麗な光を君が持ってる

一等星に目が眩む 朝焼けのなか

君のその声 大きな丸い瞳

言葉さえ銀河みたいに 輝いてる

きっとこれが初恋

この空で1番明るい星を君にあげよう

夏の星座に手が届く 夢じゃない夜

今日も会いたい 触れたいなんて恋は

あんなにあったのに 君で溢れてる

きっとこれが初恋

こんなにも溢れる気持ちが

きっと初恋

  • 作詞者

    一宮 るり

  • 作曲者

    Ryota Nakai

  • レコーディングエンジニア

    Ryota Nakai

  • ミキシングエンジニア

    Ryota Nakai

  • マスタリングエンジニア

    Ryota Nakai

  • ボーカル

    一宮 るり

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    きっと初恋

    一宮 るり

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