No.115 舞桜のジャケット写真

歌詞

No.115 舞桜

ぱんちょ

いづれ散りゆく定めでも 今宵は咲いた一輪の花

人の瞳に見いっては かげろうのように消えていく

どうして消えゆく定めなの 人の心には残るのに

さくらさくら舞い上がれ 舞い降りては黒点に散る

さくらさくら舞い上がれ 心の中おどれ

酔い始めた人もいて 酔いつぶれた人もいる

今宵は満月淡き光は 闇の中に消える

月の光を浴びて はかなく消える淡い光

さくらさくら舞い上がれ 今宵は満月に酔いて

さくらさくら舞い上がれ 夜風浴びておどれ

さくらさくら舞い上がれ 舞い降りては黒点に散る

さくらさくら舞い上がれ 心の中おどれ

気高く舞い上がれ

  • 作詞者

    ぱんちょ

  • 作曲者

    ぱんちょ

  • プロデューサー

    ぱんちょ

  • ギター

    ぱんちょ

  • ソングライター

    ぱんちょ

No.115 舞桜のジャケット写真

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    No.115 舞桜

    ぱんちょ

満月の夜に舞い上がる桜を描いた、儚くも気高い和風ポップソング。
散りゆく定めの中で輝く命の美しさを表現しています。

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