B1のジャケット写真

歌詞

stance

ID

もう fuckd up あっそうじゃまぁ

Peace out

もう俺はHigh more

Pets oh

触れるどうってことないinsane

もう fuckd up あっそうじゃまぁ

Peace out

もう俺はHigh more

Pets oh

触れるどうってことないinsane

Fame

Look it嘘ミテェに冷静

Taste oh taste me ha

レーザービーム抜ける

自然に向いた足でcoming on

Bad call my own

泡立ったBrainじゃ歯が立たん

Please Go out

Set

会おうぜ夢でなんてdupes 用ないぜ

Bye-bye

もう fuckd up あっそうじゃまぁ

Peace out

もう俺はHigh more

Pets oh

触れるどうってことないinsane

もう fuckd up あっそうじゃまぁ

Peace out

触れるどうってことないinsane

もう fuckd up あっそうじゃまぁ

Peace out

もう俺はHigh more

Pets oh

触れるどうってことないinsane

もう fuckd up あっそうじゃまぁ

Peace out

もう俺はHigh more

Pets oh

触れるどうってことないinsane

Fame

Look it嘘ミテェに冷静

Taste oh taste me ha

レーザービーム抜ける

自然に向いた足でcoming on

Bad call my own

泡立ったBrainじゃ歯が立たん

Please Go out

Set

会おうぜ夢でなんてdupes 用ないぜ

Bye-bye

もう fuckd up あっそうじゃまぁ

Peace out

もう俺はHigh more

Pets oh

触れるどうってことないinsane

もう fuckd up あっそうじゃまぁ

Peace out

もう俺はHigh more

  • 作曲

    ID, Vivio

  • 作詞

    ID

B1のジャケット写真

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数々のMCバトルで名を馳せ、ラッパー・モデル・俳優などマルチな才能を発揮する一方、音源では英語と日本語を自在に語感MIXし、音にはめ込むフローで独自のスタイルと地位を築いてきたIDが、これまでの経験とクリエイティビティを全て注ぎ込み、満を持して放たれる1stフルアルバム『B1(ビーワン)』。

本作タイトル『B1』とは、自身が率いるクリエイティブ集団「NhotL(ナショナルホットライン)」と共に、彼らの“地下1階”に構える音楽ラボで実験と挑戦を繰り返し精製された音源を指すと同時に、その地下から産まれたヒップホップ、ハウス、ドラムンベースなど様々な要素を内包する楽曲群が、地上へ向かいフロア(楽曲)ごとにジャンル・言語が交差する仮想世界のクラブを疑似体験できるような究極のサウンドトリップへ誘なう想いが込められている。

IDワールドミュージッククラブへようこそ。エントランスは『B1』、どのフロアで楽しむのも自由。極上のサウンドに身体をゆだねて心を解き放て!!

アーティスト情報

  • ID

    高知県出身。191cm。ヒップホップアーティスト/モデル。 2015年頃より音楽活動を開始。幼い頃より育んできた音楽センスと世界観から放たれる、従来のセオリーにとらわれないジャンル・時代を超越した独自のラップスタイルが、クラブシーンで一躍注目を浴びる存在となる。 その間、数々のMC バトルにも参戦。完全即興でありながら、楽曲のような独創性に富んだ完成度の高いフリースタイル、持ち前のキャラクターやその圧倒的な存在感で、瞬く間にその名を全国へ轟かせ、その結果、人気番組テレビ朝日系「フリースタイルダンジョン」3代目モンスターに抜擢されるなど、次世代を担う異才のヒップホップスターとして人気実力ともに不動の地位を確立する。 また、音源の方でも、自身の1st EPとなる『instant dope EP'』では、配信・ストリーミングで異例のロングセラーとなる一方、DISC盤においてもオンラインストアのみでの販売にも関わらず、全国流通クラスの出荷枚数を記録。デジタル世代にフィジカルでも反響を呼ぶという、まさにIDが表現する全ての"言動・物事"が 「ID:アイデンティティー(身分証)」 に成りえることを証明。 そして2019年秋には、本人率いるクリエイターチーム「NhotL」で制作した、待望の最新アルバム『INSTANT DOPE 10000ft』を発表。リード曲『10000ft』など、よりジャンルレスに新たなラップの可能性を示した楽曲が話題となる中、2020年さらなる次のステージに立つべく、独自路線を貫く個性派ヒップホップアーティストを輩出するプロダクション「JCC TOKYO」に加入。現在、新たな証明 = "NEW ID" を提示するべく様々な計画を進行中。

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    IDの他のリリース

JCC TOKYO/ National Hot Line

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