B1のジャケット写真

歌詞

CEO

ID

どうせお前はそう

取り憑かれたように

All day and nightなぁ

Visionが見えるだろ

I see 残像さえ意思を持つ

なぁ気付いたchain it all

Hiding Lucyは影を呼ぶ

All day and nightなぁ

利口なフリはよそう

決めろお前がCEO

Go after life let me ride ye…

Take it all 待ったり不安なfaceで

Bring on my mind what? just do

Up again通るまで未知

突きとおしreal

張り付くバックシート

どうだっていい

遠くなって知る必要があったfeel

Greedyあり余る

Low and highにsneak当然だと知る

Vibeはsoulにup

Backfire speed zone に入り

Chase pass it overtake

裂くoxygen

爪なんか立てcarry on

You’re mine彼がいい

今更関係ない見ない夢を見

変えるface and look

今really want ある

Feeling only allow

I feel it coming触れるじきに

俺はより俺に

Love

Yea I'm ready all

Oh…

I see you Baby doll chapter 1

飽きる程さ求め合った理想

そのfellowは溶けるほどさ

俺を魅了

Oh I see you babe after life

Go after life let me ride ye…

どうせお前はそう

取り憑かれたように

All day and nightなぁ

Visionが見えるだろ

I see 残像さえ意思を持つ

なぁ気付いたchain it all

Hiding Lucyは影を呼ぶ

All day and nightなぁ

利口なフリはよそう

決めろお前がCEO

  • 作曲

    ID, Vivio

  • 作詞

    ID

B1のジャケット写真

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数々のMCバトルで名を馳せ、ラッパー・モデル・俳優などマルチな才能を発揮する一方、音源では英語と日本語を自在に語感MIXし、音にはめ込むフローで独自のスタイルと地位を築いてきたIDが、これまでの経験とクリエイティビティを全て注ぎ込み、満を持して放たれる1stフルアルバム『B1(ビーワン)』。

本作タイトル『B1』とは、自身が率いるクリエイティブ集団「NhotL(ナショナルホットライン)」と共に、彼らの“地下1階”に構える音楽ラボで実験と挑戦を繰り返し精製された音源を指すと同時に、その地下から産まれたヒップホップ、ハウス、ドラムンベースなど様々な要素を内包する楽曲群が、地上へ向かいフロア(楽曲)ごとにジャンル・言語が交差する仮想世界のクラブを疑似体験できるような究極のサウンドトリップへ誘なう想いが込められている。

IDワールドミュージッククラブへようこそ。エントランスは『B1』、どのフロアで楽しむのも自由。極上のサウンドに身体をゆだねて心を解き放て!!

アーティスト情報

  • ID

    高知県出身。191cm。ヒップホップアーティスト/モデル。 2015年頃より音楽活動を開始。幼い頃より育んできた音楽センスと世界観から放たれる、従来のセオリーにとらわれないジャンル・時代を超越した独自のラップスタイルが、クラブシーンで一躍注目を浴びる存在となる。 その間、数々のMC バトルにも参戦。完全即興でありながら、楽曲のような独創性に富んだ完成度の高いフリースタイル、持ち前のキャラクターやその圧倒的な存在感で、瞬く間にその名を全国へ轟かせ、その結果、人気番組テレビ朝日系「フリースタイルダンジョン」3代目モンスターに抜擢されるなど、次世代を担う異才のヒップホップスターとして人気実力ともに不動の地位を確立する。 また、音源の方でも、自身の1st EPとなる『instant dope EP'』では、配信・ストリーミングで異例のロングセラーとなる一方、DISC盤においてもオンラインストアのみでの販売にも関わらず、全国流通クラスの出荷枚数を記録。デジタル世代にフィジカルでも反響を呼ぶという、まさにIDが表現する全ての"言動・物事"が 「ID:アイデンティティー(身分証)」 に成りえることを証明。 そして2019年秋には、本人率いるクリエイターチーム「NhotL」で制作した、待望の最新アルバム『INSTANT DOPE 10000ft』を発表。リード曲『10000ft』など、よりジャンルレスに新たなラップの可能性を示した楽曲が話題となる中、2020年さらなる次のステージに立つべく、独自路線を貫く個性派ヒップホップアーティストを輩出するプロダクション「JCC TOKYO」に加入。現在、新たな証明 = "NEW ID" を提示するべく様々な計画を進行中。

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JCC TOKYO/ National Hot Line

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