夕時の夏時間 No.79のジャケット写真

歌詞

夕時の夏時間 No.79

ぱんちょ

夏の空の下一人 照らされた赤い夕日が

青い空を溶かし 一日の終わりを告げる

海沿いの浜辺の砂の上を 静かに歩いてる

聞こえるのは 波の音だけ

流れる雲を見ながら一人 流れる時を感じた

夏の空の色は 僕の心を染めた

  • 作詞者

    ぱんちょ

  • 作曲者

    ぱんちょ

  • プロデューサー

    ぱんちょ

  • ギター

    ぱんちょ

  • ソングライター

    ぱんちょ

夕時の夏時間 No.79のジャケット写真

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    夕時の夏時間 No.79

    ぱんちょ

夏の終わりの夕暮れ。
一人、海辺を歩きながら流れる時間と心の変化を感じる――。
青い空が夕焼けに溶けていくように、心もまた静かに染まっていく。
切なさと優しさを描いた、夏の夕暮れのバラード。

アーティスト情報

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