

それなら2 人でいようぜ
できるだけ荷物は減らして
はぐれても
すぐに追いつけるように
そばにいて
健やかな時も
病めるその時も
おやすみの時も
夢なら2 人で見ようぜ
夜明けまで映画を流して
世界が終わる時も
次の朝も
そばにいて
ここにいて
- 作詞者
田口悟
- 作曲者
田口悟
- ミキシングエンジニア
福山力也
- マスタリングエンジニア
福山力也
- ギター
RED in BLUE
- ベースギター
RED in BLUE
- ドラム
RED in BLUE

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- ⚫︎
futashika
RED in BLUE
- 2
embers
RED in BLUE
- 3
KING
RED in BLUE
- 4
ざわつく
RED in BLUE
- 5
ゲラゲラ
RED in BLUE
- 6
シュガー・ブルー
RED in BLUE
- 7
ライトニング
RED in BLUE
アーティスト情報
RED in BLUE
2012年結成、広島発4人組ロックバンド RED in BLUE。 激情的なライブパフォーマンスと、シンガロング必至のメロディを武器に、ライブハウスシーンから独自の支持を獲得。ラウドロック、ギターロック、ポップスを横断するサウンドと、“生身の感情”を叩きつける楽曲群で存在感を放つ。 2022年、セルフマネージメント体制ながら、楽曲「embers」がTikTokで100万再生を突破。さらに、広島テレビ「進め!スポーツ元気丸」テーマソングにも抜擢される。 2023年には、広島の音楽カルチャーを再び盛り上げるべく、野外フェス「FULL POWER FEST」を発起。YOASOBI、KEYTALK、Crossfaith、Survive Said The Prophet、Novelbright、花冷え。などジャンルを超えたアーティストを招き、7000人規模を動員。 地方からシーンを更新する存在として、ライブハウスカルチャー形成にも踏み込んでいる。現在は全国規模でライブ活動を展開しながら、ライブハウスとフェスカルチャーを接続する存在として進化を続けている。
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