

Lyric
Akikan
HAT/810, Motoki
偶然で交わった運命
一つになりきれない遠いね
床散らばった思い出
なりたくないね大人になんて
同じ日々は嫌いだった
この時間なら続いていいと思えた
分かったようで知らなかった本当の姿
手に残った君の香り
今日だけは昇らないで朝日
闇に浮かぶ影も消えた
あるのは教えてくれた曲だけ
君の唇薄くなって
僕の唇赤くなってく
満月の夜に惑わされ
君の首輪に縛られ
君の愛を頂戴
寝転んだ君と缶チューハイ
燕が窓の外
八月の朝
路地裏猫に餌をあげた、
電話越しの君の声みたいだ
僕は君より背も高くて
君守れるとでもおもった。
持ち切れない君の靴は
隣の誰か知らない人が
泥棒みたい
僕は耐えられない。
君の唇薄くなって
僕の唇赤くなってく
満月の夜に惑わされ
君の首輪に縛られ
君の愛を頂戴
寝転んだ君と缶チューハイ
燕が窓の外
八月の朝
偶然で交わった運命
一つになりきれない遠いね
床散らばった思い出
なりたくないね大人になんて
- Lyricist
HAT/810, Motoki
- Composer
HAT/810, Motoki
- Producer
HAT/810, Motoki
- Vocals
HAT/810, Motoki

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