

[WisK]
居場所が無かった 必要だったんだ
組んだ舞台や旗 木曜集う仲間
Hiphop馬鹿ばっか 深夜まで語らった
C3の看板は 言の葉で満タンさ
空を目指して積み上がる Cross Load
重なるStreetのStoryからCROWK登場
頂きまであと何年かかる?
まぁ、時間も無ぇが いざこざも膝折れず居直れるぜ
俺達は自由に書き殴るクレヨン
ガキみたくはしゃぎ散らかそうフレンド
残した足跡がキャンバスプレート
昔っから不可侵らしいグレーゾーン
打ち上げするたびに頭が痛ぇのに
遊び足りない 遊び足りない
一緒に立とう また月灯りの下
ミラーボールが回るたび夢を照らす
Spot Lightが俺らのSunset
針の一つで踊らすタンテ
(Take Over Fes)
(BestなFriends)
Stage on Ready Go?
Follow me, My Homies
Glassが眩しくて堪らねぇ
熱く輝く光の雨
(Take Over Fes)
(BestなFriends)
Stage on Ready Go?
Follow me, My Homies
[CROTCHET]
18で地元抜けて 独り南下 横浜
誰も知らねぇ街で 唯一会話 ゲーム越しの仲間
このままじゃなんかなぁ
今から変わんなきゃって
輪の中にダイブ 気づきゃ夜が明けて朝方
あんな景色 分かれ道
Ty housuu 始めて蹴ったbarsは100REMIX
やっとで握るマイクと 手放した過去
茶を濁し窓際日向にハロー
BIG LOVE
C3 Spot Light talks
どーも毎度 横には頼れる相棒
馴れ合いじゃない熱量聞き続ける今日の調子
Follow me, My Homies
まだ残ってるよ月夢のコイン
いつか必ずと想い だから歌う
もっと話してぇよ 笑いてぇ
自慢できるはずだ 自分の10年後
Spot Lightが俺らのSunset
針の一つで踊らすタンテ
(Take Over Fes)
(BestなFriends)
Stage on Ready Go?
Follow me, My Homies
Glassが眩しくて堪らねぇ
熱く輝く光の雨
(Take Over Fes)
(BestなFriends)
Stage on Ready Go?
Follow me, My Homies
[CROTCHET]
大団円相まって感極まり泣いちゃって
名前を付けて語るには
もったいない関係
見上げてみりゃ 夜といつもの空
でも昨日とは変わってる形 密度と濃さ
[WisK]
田舎も都会も混じり合う賑わいの声もいずれは過去となり
気づけば見なくなるサイファーの隣 それも運命と
行き止まりの錆びた鍵はまだここ
ノブを回して
[CROTCHET]
共にあがこう 閉ざされたドアも今じゃ通過点
誰一人欠けず と思うことはわがままか
綺麗ごとか 耳貸してくれ
そしてイカしたナンバー聴かしてくれ
[WisK]
時代は巡り いつかは出口
空に還るまで伸ばした背筋
残りの灯火 燃やすならここだと決めたあの日へ
手を挙げる今
Spot Lightが俺らのSunset
針の一つで踊らすタンテ
(Take Over Fes)
(BestなFriends)
Stage on Ready Go?
Follow me, My Homies
Glassが眩しくて堪らねぇ
熱く輝く光の雨
(Take Over Fes)
(BestなFriends)
Stage on Ready Go?
Follow me, My Homies
- 作詞者
CROWK
- 作曲者
CROWK
- ミキシングエンジニア
CROWK
- マスタリングエンジニア
CROWK
- ラップ
CROWK

CROWK の“Dear Homies”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ヤッタッテイイ
CROWK
- 2
GORGEOUS ROOM
CROWK
- 3
MAJENTA
CROWK
- 4
CHO-TO-DAKE
CROWK
- 5
SCRAMBLE
CROWK
- ⚫︎
Dear Homies
CROWK
E
前EP「New Credit」発表から約2年。
満を持して箱から飛び出した3rd EP。
聴くものを鼓舞する「ヤッタッテイイ」から始まり、出会いで得てきた経験等を宝物として着飾り誇る「GORGEOUS ROOM」、クラシックに回帰した荒々しいBoombap「MAJENTA」等など、Hiphopとしての音楽はそのままに、示す方向性を多岐に広げた挑戦的EPである。
アーティスト情報
CROWK
CROTCHET、WisK、jentagawaの2MC1DJで構成されるVR Hiphop Unit。 V-kitazawa AwakeでのVRライブを皮切りにVRCHAT内外問わず、様々な場所でライブを展開している。 自分達なりの解釈を交えたHiphop/Rap Musicを歌い、鼓膜に印象付ける独自性と浸透する融和性の二つを兼ね備えた音楽を生み出す。
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