

簡単なことなのに
頭が回らないままで
単純な言葉で
時間と距離を稼いでた
上手くいかなかった時に
脳内で反省会で
勝手に自尊心傷つけて
自信がどんどんなくなって
大したこともないはずなのに
ハードルがどんどん高くなっていて
内容のないことばっかしゃべっては
それを繰り返す
だんだん僕は
君が遠く見えてきて
情けなくなって
だんだん心が荒んでた
愛したくて
愛されたくて
不器用な心で
君の背中を追いかけて
バイバイとか言われて
動揺で声が出なくて
おはようなんて言えなくて
そんな自分が嫌いになった
だから
だんだん僕は
君が遠く見えてきて
情けなくなって
だんだん心が荒んでた
愛したくて
愛されたくて
不器用な心で
君の背中を追いかけた
だんだん僕は
君が遠く見えてきて
情けなくなって
だんだん心が荒んでた
愛したくて
愛されたくて
不器用な心で
君の背中を追いかけた
大体、きみは
いつもそこにいたのに
変わらないはずなのに
勝手に心が荒んでた
君といたくて
君じゃなきゃダメで
走り書きの言葉で
君の笑顔を追いかけて
- 作詞者
Leaps and Bounds
- 作曲者
Leaps and Bounds
- プロデューサー
Leaps and Bounds
- ギター
makinoandbounds, 中幸平
- ベースギター
浅田巧真
- ボーカル
makinoandbounds

Leaps and Bounds の“Baby”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Baby
Leaps and Bounds
- 2
darui
Leaps and Bounds
- 3
dangerous!!!!
Leaps and Bounds
- 4
cry room
Leaps and Bounds
- 5
海辺の街まで
Leaps and Bounds
- 6
Network Disco
Leaps and Bounds
- 7
真夜中シティーポップ (2022 Version)
Leaps and Bounds
Leaps and Bounds初のアルバム
結成当時からやっている曲や今年になって作った楽曲たちを詰め込みました。
1曲目のBabyから最後の真夜中シティーポップまでさまざまなジャンルの楽曲たちによって構成され、良い意味でまとまりのない伸び代のあるアルバムを表現しました。
このアルバムを通してバンドとして徐々に成長していることを表現し、これからも成長していくことに可能性を感じてほしいです。
まだまだ作りたい楽曲、ライブで行ってみたい場所はたくさんあります。まずこのアルバムがLeaps and Boundsの今日まで進んできた証です。
ぜひ聴いてみてください。
アーティスト情報
Leaps and Bounds
2019年結成 群馬県を拠点に活動するオルタナティブロックバンド。 オルタナティブロックを軸に、R&B、ファンク、ディスコ、エレクトロニックミュージックなど多彩な要素を取り入れたジャンルレスなサウンドを展開。ライブハウスとクラブカルチャーを横断する独自のポップミュージックを追求している。 2022年に「ROCKERS 2022」優勝、2023年に「Slipstream 2023」優秀賞を受賞。2023年には1st Album『Leaps and Bounds』をリリースし、その後も『goat』『ORANGE』『Teenage Teenage』『Hz Romance』など継続的に作品を発表。 2024年にはKITASAN ROLLING 2024に出演。2025年にはI ROCKS 2025へ出演。2026年には自主企画シリーズ『The Challenge LIVE TOUR!!』を始動し、Ivy to Fraudulent Gameとのツーマンライブを含む全3公演を開催。キャリア初となるワンマンライブも成功させるなど、活動の幅を広げている。 群馬から全国へ向けて活動を展開しながら、ジャンルやシーンの枠にとらわれない新しいポップミュージックを発信している。
Leaps and Boundsの他のリリース



