

午前0時半
まだ眠れないよ
パラパラと本を進めたよ
ハラハラとした
映画はもう飽きた
レコード回して
口だけは大人になって
もっと歌って踊ろうよ
もっと笑って話そうよ
目に入れても痛くないから
今夜は飲み明かして
君との夢を見よう
昼になって後悔するけど
朝日が昇ってさよなら
真夜中に歌って踊ろうよ
嫌なこと忘れてバカになってさ
ラジオから流れるシティーポップ
体が溶けるようで
街灯だけの街を歩こうよ
もっと歌って踊ろうよ
もっと笑って話そうよ
目に入れても痛くないから
今夜は飲み明かして
君との夢を見よう
昼になって後悔するけど
朝日が昇ってさよなら
真夜中に歌って踊ろうよ
嫌なこと忘れてバカになってさ
ラジオから流れるシティーポップ
体が溶けるようで
街灯だけの街を歩こうよ
朝日が昇ってさよなら
真夜中に歌って踊ろうよ
嫌なこと忘れてバカになってさ
ラジオから流れるシティーポップ
体が溶けるようで
街灯だけの街を歩こうよ
歩こうよ
朝日が昇ってさよなら
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- 作詞者
Leaps and Bounds
- 作曲者
Leaps and Bounds
- プロデューサー
Leaps and Bounds
- ギター
makinoandbounds, 中幸平
- ベースギター
浅田巧真
- ボーカル
makinoandbounds

Leaps and Bounds の“真夜中シティーポップ (2022 Version)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Baby
Leaps and Bounds
- 2
darui
Leaps and Bounds
- 3
dangerous!!!!
Leaps and Bounds
- 4
cry room
Leaps and Bounds
- 5
海辺の街まで
Leaps and Bounds
- 6
Network Disco
Leaps and Bounds
- ⚫︎
真夜中シティーポップ (2022 Version)
Leaps and Bounds
Leaps and Bounds初のアルバム
結成当時からやっている曲や今年になって作った楽曲たちを詰め込みました。
1曲目のBabyから最後の真夜中シティーポップまでさまざまなジャンルの楽曲たちによって構成され、良い意味でまとまりのない伸び代のあるアルバムを表現しました。
このアルバムを通してバンドとして徐々に成長していることを表現し、これからも成長していくことに可能性を感じてほしいです。
まだまだ作りたい楽曲、ライブで行ってみたい場所はたくさんあります。まずこのアルバムがLeaps and Boundsの今日まで進んできた証です。
ぜひ聴いてみてください。
アーティスト情報
Leaps and Bounds
2019年結成 群馬県を拠点に活動するオルタナティブロックバンド。 オルタナティブロックを軸に、R&B、ファンク、ディスコ、エレクトロニックミュージックなど多彩な要素を取り入れたジャンルレスなサウンドを展開。ライブハウスとクラブカルチャーを横断する独自のポップミュージックを追求している。 2022年に「ROCKERS 2022」優勝、2023年に「Slipstream 2023」優秀賞を受賞。2023年には1st Album『Leaps and Bounds』をリリースし、その後も『goat』『ORANGE』『Teenage Teenage』『Hz Romance』など継続的に作品を発表。 2024年にはKITASAN ROLLING 2024に出演。2025年にはI ROCKS 2025へ出演。2026年には自主企画シリーズ『The Challenge LIVE TOUR!!』を始動し、Ivy to Fraudulent Gameとのツーマンライブを含む全3公演を開催。キャリア初となるワンマンライブも成功させるなど、活動の幅を広げている。 群馬から全国へ向けて活動を展開しながら、ジャンルやシーンの枠にとらわれない新しいポップミュージックを発信している。
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