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歌詞

Chomolungma

前嶋貫太郎

Teenageは久保田のスラッガー

High school憧れ始めたラガ

フィットちゃってさ今オルタナ

自由気まま 登るチョモランマ

でも大事よ筋、できない無視

一本だけ通せ伸ばせよ背筋

なんでもありなんてつまらない

大切にしたいアイデンティティ

日記のようには書けない歌詞

なかなか実らない庭の果実

街の空気、せせらぎ

一旦抜いたら出来た入れる準備

Oh なんやかんや言ったって

逆らえない本心て

偶然なんて少ねぇ

考えてんのか本気で

Uh 位置について用意どんじゃないよstyle

着替えたい洋服

紆余曲折

Teenageは久保田のスラッガー

High school憧れ始めたラガ

フィットちゃってさ今オルタナ

自由気まま 登るチョモランマ

Teenageは久保田のスラッガー

High school憧れ始めたラガ

フィットちゃってさ今オルタナ

自由気まま 登るチョモランマ

現状から脱皮 浴びるイメージ

まぁそれ必要経費 油断していると欠品

Yeh stepping 上がるステージ

今のりのりでまとめてる日々

それすくすくと今伸びる時期

勢い任せなんて遠に過ぎ

ベタ踏みでも停止する余裕あり

Ah キャッチー、フックは流暢

16バースは情緒 この業界は流動

残るもんはあるよ

きらきらして見えた

Yeh 三三七拍子

上げてくぜ調子

Teenageは久保田のスラッガー

High school憧れ始めたラガ

フィットちゃってさ今オルタナ

自由気まま 登るチョモランマ

  • 作詞者

    前嶋貫太郎

  • 作曲者

    R.O.I Cussion

  • ミキシングエンジニア

    Asano Kazuhito

  • マスタリングエンジニア

    ZIPSIES

  • ボーカル

    前嶋貫太郎

  • その他の楽器

    R.O.I Cussion

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前作「222」から約5年ぶりのまとまった発言。
自身のジャンルをオルタナティブにカテコライズできた事で、過去/現在を合わせて、より柔軟に歩けるようになりました。
堅く芯の通ったラッパーMUDを客演に迎え、ビートは近年ずっと一緒に作っているZIPSIES。
初セッションの石川さん、R.O.I Cussion。間に彩りを持たせてくれた、簾ンデゲオチェロ。
Liveでのキー曲の一つ、英 ROCKSとの「Bambino」はここにきてやっと作品化しました。
「提案」という目線が多かった前作と比べると、今作は「私いまこんな感じ」といった進行形。
それぞれが「〜のこと」。それをパッケージしました。
自分の役割はなんなのか、探検は続いて行きます。
ただ一つはっきりしている事は、たった一節でも誰かの胸の内を代弁できているのなら、
それはとても幸せなことです。
今回も大切な曲達が誕生しました。場面はお任せするので、じっくり堪能してください。

アーティスト情報

  • 前嶋貫太郎

    1992年2月10日生まれ。本名、前嶋貫太郎。 はじまりは、東京・福生のクラブシーンにてReggae Deejayとして動き始める。 現在では、ジャンルの枠を拡張しオルタナティブな軸を提示している。 また、Westokyo重要Spot「LIONSHARE」のStore managerを務め、Creative Team「CHILD ROOM LABORATOORIES」では主軸として活動。そういった事から日常的に芸術に触れ、多くの人と接する中で培う独自の視点や色彩感覚で日常を切り取り、時代にフィットした温度感で届けるメッセージは、リスナーの心に自然と寄り添い聞くシーンを選ばない。 自らの人生に愛を持って向き合う姿勢はリリックやステージングの説得力となって表れ、観客を引き込んでいく。 地道に歩みを止めず、名前の通り着実に”貫き”進んでいく様が魅力のアーティストである。

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CHILD ROOM LABORATORIES

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