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歌詞

決意の朝

前嶋貫太郎

Ok ah 新たなフェーズ

調整していくペース

馴れ合ったお前とも離れた

また次のステージで会おうぜ、な

Ok ah 新たなフェーズ

調整していくペース

久しいなこの感覚はさ

また次のステージで会おうぜ

この瞬間何かを定めたい

でも人は思うように動かないのさ

それが分かれば発展する

一旦stopしてホラin the groove

なに、なに?何が欲しいの

他人の幸せに思考をbet

雷落ちるまで行けば?

タイミング各々マインドセット

Uh 無駄にしたな

意味を持たす為うたにした

Ah 役割は人生を歌詞

勝手にやるからほっといてplanning

Ha ha 執着する時代は終わりを告げるあからさまに

淡々とやる 用無しにはならない

Ok ah 新たなフェーズ

調整していくペース

馴れ合ったお前とも離れた

また次のステージで会おうぜ、な

Ok ah 新たなフェーズ

調整していくペース

久しいなこの感覚はさ

また次のステージで会おうぜ

Ah 基準値を上げる

いつの間に枠 プロセスのハック

時間使ったが進まない話

よく噛んだがお口にあわない

冷静沈着 わるいがもう偉そうに見定める

その一歩ですでに試される

なぁそいつはフェイクかファクトか

ゆっくりしたいな、ゆったりしたいけど、時間がないな

生き急いでさ空白を埋めるのに必死だ今は

あれで良かった、それで良かったが先ありそうだな

知りたいね オレ今そんなフェーズ

Ok ah 新たなフェーズ

調整していくペース

馴れ合ったお前とも離れた

また次のステージで会おうぜ、な

Ok ah 新たなフェーズ

調整していくペース

久しいなこの感覚はさ

また次のステージで会おうぜ、な

  • 作詞者

    前嶋貫太郎

  • 作曲者

    ZIPSIES

  • ミキシングエンジニア

    Asano Kazuhito

  • マスタリングエンジニア

    ZIPSIES

  • ボーカル

    前嶋貫太郎

  • その他の楽器

    ZIPSIES

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前作「222」から約5年ぶりのまとまった発言。
自身のジャンルをオルタナティブにカテコライズできた事で、過去/現在を合わせて、より柔軟に歩けるようになりました。
堅く芯の通ったラッパーMUDを客演に迎え、ビートは近年ずっと一緒に作っているZIPSIES。
初セッションの石川さん、R.O.I Cussion。間に彩りを持たせてくれた、簾ンデゲオチェロ。
Liveでのキー曲の一つ、英 ROCKSとの「Bambino」はここにきてやっと作品化しました。
「提案」という目線が多かった前作と比べると、今作は「私いまこんな感じ」といった進行形。
それぞれが「〜のこと」。それをパッケージしました。
自分の役割はなんなのか、探検は続いて行きます。
ただ一つはっきりしている事は、たった一節でも誰かの胸の内を代弁できているのなら、
それはとても幸せなことです。
今回も大切な曲達が誕生しました。場面はお任せするので、じっくり堪能してください。

アーティスト情報

  • 前嶋貫太郎

    1992年2月10日生まれ。本名、前嶋貫太郎。 はじまりは、東京・福生のクラブシーンにてReggae Deejayとして動き始める。 現在では、ジャンルの枠を拡張しオルタナティブな軸を提示している。 また、Westokyo重要Spot「LIONSHARE」のStore managerを務め、Creative Team「CHILD ROOM LABORATOORIES」では主軸として活動。そういった事から日常的に芸術に触れ、多くの人と接する中で培う独自の視点や色彩感覚で日常を切り取り、時代にフィットした温度感で届けるメッセージは、リスナーの心に自然と寄り添い聞くシーンを選ばない。 自らの人生に愛を持って向き合う姿勢はリリックやステージングの説得力となって表れ、観客を引き込んでいく。 地道に歩みを止めず、名前の通り着実に”貫き”進んでいく様が魅力のアーティストである。

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CHILD ROOM LABORATORIES

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