卯月の夢物語

  1. 卯月の夢物語

ベーシスト:彪のソロプロジェクトにて初の作品となった4曲入りミニアルバム「No disguise.」のラストを飾る春の哀愁ソング。自身の成長過程をノンフィクションで表した本作では、その名の通り「飾らない自分」を赤裸々に音にしている。ベーシストとしての枠に拘らず、自らがインスト曲を除く全ての曲を書き下ろし、ボーカリストとしても挑戦した。一人間としての様々な葛藤や決意をぜひ体感してほしい。
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1st mini album
「No disguise.」
2018.6.20 release!!
収録曲
1.apriori
2.美辞麗句
3.vain
4.卯月の夢物語
彪オフィシャルサイトにて通販受付中
www.aya-bas2.com
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彪(アヤ)。北海道出身。 ベーシストとしての活動を続けるが、バンドの解散を経験し、単身で関東へ飛び出した。その後は新たな所属バンドを探しながら、サポートやレコーディングの活動を続けている。 2018年春には自身のソロプロジェクトを立ち上げ、ベーシストに留まらず、シンガーソングライターとしても動き始める。そのコンセプトは「偽りのない自分」。一人間としての自分を音楽で知らしめたい思いがきっかけだった。苦悩を美化するのではなく、共感を強要するものでもなく、感情そのものを音楽にあらわしている。 6月には初の作品となるミニアルバム「No disguise.」をリリースし、ライブ活動はバンド形態の「あや禾(あやか)」として、強靭なサポートメンバーの元で精力的に繰り広げられている。 マネジメントを担当するのは、自身の師匠でもある三橋徹(音楽人代表、キズヅラダンディ・ベーシスト、ex.eastern youth・ベーシスト)である。彪の真っ直ぐな想いと努力そして才能をこのまま埋もれさせるのは惜しいと自らマネジメントの担当を決意した。 幅広いジャンルのミュージシャンとの交流も厚く、過去に数多くのバンドやミュージシャンの育成に携わった。 三橋曰く、「俺が育てる最後のアーティストは彪」の言葉通り、前面で彪をサポートする。

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