Sober Mindのジャケット写真

歌詞

Sober Mind

Lick-G

Stay homeに留まらずstay rolling

成長期の子供がstay smoking

お前の心臓がODで止まったとしても

ディーラーが責任を取ることはない they never say sorry

ブランドモノのバッグよりも目が眩む

Instagram, telegram使って売り捌く

そこら中に誘惑 逆らいづらいtemptation

Playstationみたいに遊ばれて心停止

ただの金ヅルが良いとこだ

Game controllerかチェスの駒 they get some commas

行き着くのは凍てつくような鉄の牢屋

ってことにいつ気づくのか?

最初はgreen だけども最後snow

結局白くなる あの子は迷子のよう

Stryofoamは握らずに俺の片手にはmicrophone

どんなにhigh

になっても問題が解決

される事はない

You’re gonna pay the price

Don’t roll the dice

負ける事は決まったgamble

お前が見てる真実ってのはただの幻想

Sober mind, it’s a sober mind

酸いも甘いも楽しむ all the time

It’s a sober mind, it’s a sober mind

酸いも甘いも楽しむ all the time

何かを摂取して才覚を開花

出来るならば誰も困らないな

自らの快楽のために

都合いい事ばかりを並べたてる liars

同調圧力や外圧

に晒されて つい手を出す若い奴

ノリ悪りぃ奴には成りたくない

ってそんなバカらしい

考えならば置き去りにするべき

砂の城は波に さらわれて

跡形もなく消え 残るものはpain

迷宮の如く入り組んだplay ground

一度嗅げば忘れられない 歪なfragrant

塞がれる逃げ道

入り口は広いが どこにも見当たらない出口

この目で見たeverything

空へと飛んだmany friends

ちょっと背伸びしたかっただけのに it doesn’t make any sense

うまく操縦してたつもりが

操られてたこの航空機 I told you, see?

頭の中に居座りhigh jack

少し席を外しても I’ll be right back

Sober mind, it’s a sober mind

酸いも甘いも楽しむ all the time

It’s a sober mind, it’s a sober mind

酸いも甘いも楽しむ all the time

自分の人生でhighになる

不自然なvibeにはもう未練がない

Gotta belive in my life

Belive in no hype

何が入ってるか分かんねえ物は信用しない

可愛い見た目の錠剤

中身はネズミ用の駆虫剤

犬用の駆虫剤

十代二十代

の内から脳が粉砕

されて挙げ句の果てに桶の中でgood night

元気の前借りを

繰り返す日常

膨らんでく利息

抜けれないcasino

常に蟻地獄

この場所に身を

置いちまったら最後

全て食い尽くすevil

Man, you gotta go

本当の自分の居場所 そこを探そう

だって酸いも甘いあってこそ

楽しめるのがこの人生だから

Lemonade片手に持ちcelebrate, everyday

Sober mind, it’s a sober mind

酸いも甘いも楽しむ all the time

It’s a sober mind, it’s a sober mind

酸いも甘いも楽しむ all the time

Sober mind, it’s a sober mind

酸いも甘いも楽しむ all the time

It’s a sober mind, it’s a sober mind

酸いも甘いも楽しむ all the time

  • 作曲

    Lick-G

  • 作詞

    Lick-G

Sober Mindのジャケット写真

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    Sober Mind

    Lick-G

Lick-Gの新曲 "Sober Mind" は、ファンク風味ヒップホップサウンドに乗せて力強いメッセージを表明するもので、聴けばそのパワーに引き込まれること必至。

アーティスト情報

  • Lick-G

    1999年4月6日生まれ、23歳の神奈川県逗子市出身のヒップホップアーティスト。 日本人の父親とイギリス人の母親を持つ。本名は伏見絃。 中学時代から楽曲制作を始め、2015年にファーストEP “無題” をリリース、2017年ファーストアルバム “Trainspotting” をリリースし、同年にセカンドEP “有題” をリリースし、2019年にはサードEP "カラス・ステイズ" をリリースした。 2018年には自主レーベル “Zenknow” を立ち上げ、従来のヒップホップにとらわれない新たな音楽を追求している。 YouTube Japanが注目する2019年にブレイクが期待されるアーティストを紹介する「Artists to Watch」にも選出されているなど、今もっとも見逃せない、聴き逃せない日本人アーティストの一人である。

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