

喰らい尽くせ この街の Noise
牙を剥いて Break the rule
焦げた空に 拳を突き上げ
勝利(しょうり)こそが 唯一の Truth
踏みつけられた昨日(きのう)の影
蹴り壊して 進むだけ
価値(かち)のない弱さなんて
捨ててしまえ 燃やせ 魂ごと
血の匂いが 胸を刺す
Runnin’ up 止まらない Vision
欲望だけを 盾にして
俺の王座を奪い返す Tonight
Burn my throne 心が叫ぶ
砕け散るまで Break it down
名誉も金も 全部さらって
最強だけが笑える World
Burn my soul 闇を切り裂け
鼓動の Beat で 踊り狂え
終わらない 終われない
この手で掴む 頂点 (Top of the world)
乱れ飛ぶ光の Flash
掴み取れよ Bloody crown
欲しけりゃ奪え ためらうな
正義なんて 誰のもの?
吠え立てろよ 野生の声で
縛る鎖 全部ちぎれ
裏切りすらも 武器にして
俺の未来を 撃ち抜くFire
高鳴る鼓膜 割れるほど
Speed up 加速する Emotion
恐れの影を 踏み潰し
燃え上がれ 俺の Revolution
Burn my throne 心が裂けても
勝ち残るまで Break it down
欲望ごと 抱えて踊れ
もう誰にも止められない
Burn my soul 叫びを上げろ
狂気の Beat で 突き刺せよ
震える夜を 蹴り飛ばし
最果てまで 走り続ける
壊して 奪って 登った頂(いただき)で
気づいたんだ 空っぽの Heart
金も名誉も 全部消えて
残ったものは たった一つの Love
争いの果てに 抱きしめられ
やっと呼吸を知った
傷だらけの俺でも
愛だけは 奪えないとわかった
Burn my throne…
最後に残ったのは You and Love
- 作詞者
Ima Jin
- 作曲者
Ima Jin
- プロデューサー
Ima Jin
- プログラミング
Ima Jin

Ima Jin の“BURN MY THRONE”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
BURN MY THRONE
Ima Jin
E
聴いた瞬間に世界が変わる。
これは、音楽の“新しい時代の狼煙”である。
『BURN MY THRONE 』は、ハードロック、ラップ、EDMを爆発的に融合させた、まったく新しい“次世代ハイブリッド・ロック”を切り開く革新的な一曲。
荒々しい感情、むき出しの叫び、圧倒的なエナジーを帯びたボーカルが火花のように弾け、聴く者の魂を直撃する。
重厚なギターリフ、破壊力あるドラム、鋭いラップの切れ味、そしてダンスフロア級のEDMドロップが、完璧なバランスで融合。
現代社会の「権力」「金」「名誉」をめぐる闘争を象徴するような攻撃的サウンドは、聴く者の内なる衝動を呼び覚まし、“頂点を奪い取る覚悟”を強烈に刺激する。
それでいて、楽曲のラストには、すべての破壊と争いの先にある「無条件の愛」という深いテーマが静かに浮かび上がる。
激しさと優しさが共存する圧巻のドラマ性は、唯一無二のアート作品と呼べるレベル。
ロックリスナーはもちろん、ヒップホップ、EDM、ダンスミュージックのファンも魅了する、ジャンルの壁を破壊した最先端の楽曲。
ライブ演出、SNSショート動画、広告タイアップなど、幅広い商用価値を持つことも特徴のひとつ。
アーティスト情報
Ima Jin
Ima Jin(イマ・ジン) 境界は、もう存在しない。 Ima Jin は、言語・文化・ジャンルというあらゆる境界を横断し、 “感情そのもの”に直接アクセスする音楽を創り出すボーダレス・アーティスト。 名前に込められた意味は3つ。 Ima(今) — この瞬間を生きるすべての存在へ。 Jin(人) — 一人ひとりの内面へ届く音。 Imagine — 想像力で現実を書き換える力。 そのサウンドは、 懐かしさと未知が同時に共存する“未体験の既視感”。 ドリーミーで浮遊感のあるボーカル、 繊細なピアノ、空間を包み込むアンビエント、 そして中毒性のあるポップフック。 ジャンルという概念はここでは意味を持たない。 すべては一つの世界観として統合される。 Ima Jin の音楽は「聴くもの」ではなく、 “内面と再接続する体験”。 再生した瞬間、現実は少しだけ静かになり、 あなたは本当の自分に近づいていく。 これは音楽ではなく、感情のインターフェース。
Ima Jinの他のリリース



